固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 8億5792万
- 2026年3月31日 -6.08%
- 8億576万
個別
- 2025年3月31日
- 12億5614万
- 2026年3月31日 -35.2%
- 8億1399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2026/07/31 16:01
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2026/07/31 16:01
③ 会計処理流動資産 25,807千円 固定資産 100千円 資産合計 25,907千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却額との差額を関係会社株式売却損として特別損失に計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/07/31 16:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社は定額法、連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/07/31 16:01前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 605千円 -千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2026/07/31 16:01
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/07/31 16:01 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/31 16:01
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社なごみ設計を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2026/07/31 16:01
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 179,245 千円 固定資産 47,786 のれん 155,949
株式の取得により新たに株式会社オハナ・ワークスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社ボン・サンテが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。2026/07/31 16:01
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 802,033 千円 固定資産 1,145,547 流動負債 △698,373
株式の売却により株式会社創育が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりであります。 - #10 株式交換により受け入れた資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たにMAGパートナーズ株式会社(現株式会社JADEX)及び同社の子会社であるづくり株式会社、株式会社京竹を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。2026/07/31 16:01
株式交換により新たに株式会社フェニックス・エンターテイメント・ツアーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。流動資産 76,730 千円 固定資産 8,925 のれん 438,163
流動資産 277,412 千円 固定資産 921,831 のれん 412,980 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- ①当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/07/31 16:01
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都中央区 全社 有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 教育関連事業 建物及び構築物 神奈川県川崎市 食肉卸事業 機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、ソフトウエア、電話加入権 大分県日田市 酒類製造事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品、酒造容器、金型)、ソフトウエア 東京都江東区 教育関連事業 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)、ソフトウエア 神奈川県横浜市 リフォーム関連事業 のれん
全社及び教育関連事業の株式会社エルアイイーエイチについて、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #12 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなった株式会社JADEX(旧MAGパートナーズ株式会社)の連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2026/07/31 16:01
なお、流動資産には、現金及び現金同等物が124,044千円含まれており、「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」に計上しております。流動資産 190,502 千円 固定資産 135,812 資産合計 326,314 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果として支出した資金は、1,136百万円(前連結会計年度 2,015百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、減価償却費25百万円、減損損失70百万円、貸倒引当金の増加額668百万円、訴訟関連取立による収入454百万円などであります。支出の主な内訳は、関係会社株式売却損益123百万円、訴訟関連取立益230百万円、法人税等の支払額403百万円、供託金の預入による支出222百万円などであります。2026/07/31 16:01
投資活動により獲得した資金は、0百万円(前連結会計年度 4,551百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、貸付金の回収による収入151百万円などであります。支出の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出135百万円、有形固定資産の取得による支出52百万円などであります。
財務活動により支出した資金は、380百万円(前連結会計年度 302百万円の支出)となりました。支出の主な内訳は、長期借入金の返済による支出124百万円、短期借入金の純減額256百万円などであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/07/31 16:01
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 354,840千円 35,920千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,712 12,012 資産除去債務の履行による減少額 - △14,790 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 今後、実際の市場状況等が経営者による見積りと異なった場合は、貸付金及び関係会社貸付金に対する貸倒引当金並びに関係会社事業損失引当金の計上による追加の損失が発生し、翌事業年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/07/31 16:01
固定資産の減損
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後、実際の市場状況等が経営者による見積りと異なった場合は、貸付金に対する貸倒引当金の計上による追加の損失が発生し、翌連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/07/31 16:01
固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/07/31 16:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/07/31 16:01
(注)株式会社エス・サイエンス(現エスクリプトエナジー株式会社)の前連結会計年度の要約財務諸表については、前第3四半期累計期間の損益項目を記載しております。(単位:千円) 流動資産合計 ― 固定資産合計 ―