有価証券報告書-第12期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る)等
該当事項はありません。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1) 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
(注2) 子会社株式会社ボン・サンテの債務39,859千円と、子会社老松酒造株式会社の債務108,740千円、子会社株式会社創育の債務204,454千円を保証しております。また、福村康廣氏の子会社に対する債務保証を、当社が債務保証を行なっております。
(注3) 貸付金の担保として当社株式を受け入れております。なお、永井鑑氏の貸付金の担保については解除しております。
(注4) 短期貸付金期末残高34,385千円は、過去に当社の子会社であった会社の取引先に対する貸付に係るものでありましたが、実質的には同社を経由した忍田登南氏との金銭消費貸借契約と認識しており、前年にその旨を確認する契約を締結しております。なお、同貸付金の全額については貸倒引当金を設定しております。
(注5) 取引金額は消費税等を含んでおりません。
(注6) 永井鑑氏は平成26年6月25日開催の第10回定時株主総会終結の時をもって当社取締役を退任し、関連当事者に該当しないこととなったため、上記議決権の被所有割合、取引金額及び期末残高は、当該退任直前の数値を記載しております。なお、当連結会計年度末現在において、短期貸付金及び未収入金の全額が返済されております。
(注7) 当社は平成26年6月9日付で第三者割当による自己株式の処分を行っております。なお、処分価格は取締役会決議日の直前取引日(平成26年5月21日)の株式会社東京証券取引所市場二部における当社普通株式の終値56円といたしました。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る)等
該当事項はありません。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1) 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
(注2) 子会社株式会社ボン・サンテの債務38,954千円と、子会社老松酒造株式会社の債務68,180千円、子会社株式会社創育の債務110,758千円を保証しております。また、福村康廣氏の子会社に対する債務保証を、当社が債務保証を行なっております。
(注3) 貸付金の担保として当社株式を受け入れております。なお、取引金額は、当事業年度末の債権残高であります。
(注4) 短期貸付金期末残高34,185千円は、過去に当社の子会社であった会社の取引先に対する貸付に係るものでありましたが、実質的には同社を経由した忍田登南氏との金銭消費貸借契約と認識しており、前々年にその旨を確認する契約を締結しております。なお、同貸付金の全額については貸倒引当金を設定しております。
(注5) 取引金額は消費税等を含んでおりません。
(注6) 忍田登南氏は平成27年6月24日開催の第11回定時株主総会終結の時をもって当社取締役を退任し、関連当事者に該当しないこととなったため、上記議決権の被所有割合、取引金額及び期末残高は、当該退任直前の数値を記載しております。なお、当連結会計年度末現在において、短期貸付金の全額及び未収入金のうち3,034千円が返済されており、当連結会計年度末現在の未収入金残高は3,555千円となっております。
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る)等
該当事項はありません。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
| 種類 | 会社等 の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の 内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連 当事者 との 関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) (注5) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 福村 康廣 | - | - | 当社 代表取締役 社長 | (被所有) 直接 31.26 | - | 子会社の債務への個人保証への保証 (注2) | 353,053 | - | - |
| 小嶋 運 | - | - | 当社 取締役 副社長 | (被所有) 直接 0.45 | 当社代表取締役社長福村康廣の義兄 | 自己株式の処分 (注7) | 22,120 | - | - | |
| 忍田 登南 | - | - | 当社 取締役 | (被所有) 直接 0.68 | - | 資金の貸付 (返済額) (注1) | 15,600 | 短期貸付金 (注4) | 34,385 | |
| 貸付金に対する担保受け入れ (注3) | 34,385 | - | ||||||||
| 受取利息 (注1) | 142 | 未収入金 | 6,590 | |||||||
| 永井 鑑 | - | - | 当社 取締役 (注6) | (被所有) 直接 0.59 | - | 資金の貸付 (注1) | - | 短期貸付金 | 21,780 | |
| 貸付金に対する担保受け入れ (注3) | 21,780 | - | - | |||||||
| 受取利息 (注1) | 110 | 未収入金 | 7,148 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1) 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
(注2) 子会社株式会社ボン・サンテの債務39,859千円と、子会社老松酒造株式会社の債務108,740千円、子会社株式会社創育の債務204,454千円を保証しております。また、福村康廣氏の子会社に対する債務保証を、当社が債務保証を行なっております。
(注3) 貸付金の担保として当社株式を受け入れております。なお、永井鑑氏の貸付金の担保については解除しております。
(注4) 短期貸付金期末残高34,385千円は、過去に当社の子会社であった会社の取引先に対する貸付に係るものでありましたが、実質的には同社を経由した忍田登南氏との金銭消費貸借契約と認識しており、前年にその旨を確認する契約を締結しております。なお、同貸付金の全額については貸倒引当金を設定しております。
(注5) 取引金額は消費税等を含んでおりません。
(注6) 永井鑑氏は平成26年6月25日開催の第10回定時株主総会終結の時をもって当社取締役を退任し、関連当事者に該当しないこととなったため、上記議決権の被所有割合、取引金額及び期末残高は、当該退任直前の数値を記載しております。なお、当連結会計年度末現在において、短期貸付金及び未収入金の全額が返済されております。
(注7) 当社は平成26年6月9日付で第三者割当による自己株式の処分を行っております。なお、処分価格は取締役会決議日の直前取引日(平成26年5月21日)の株式会社東京証券取引所市場二部における当社普通株式の終値56円といたしました。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る)等
該当事項はありません。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
| 種類 | 会社等 の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の 内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連 当事者 との 関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) (注5) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 福村 康廣 | - | - | 当社 代表取締役 社長 | (被所有) 直接 31.26 | - | 子会社の債務への個人保証への保証 (注2) | 217,892 | - | - |
| 忍田 登南 | - | - | 当社 取締役 (注6) | (被所有) 直接 0.68 | - | 資金の貸付 (返済額) (注1) | - | 短期貸付金 (注4) | 34,185 | |
| 貸付金に対する担保受け入れ (注3) | 34,185 | - | - | |||||||
| 受取利息 (注1) | - | 未収入金 | 6,590 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1) 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
(注2) 子会社株式会社ボン・サンテの債務38,954千円と、子会社老松酒造株式会社の債務68,180千円、子会社株式会社創育の債務110,758千円を保証しております。また、福村康廣氏の子会社に対する債務保証を、当社が債務保証を行なっております。
(注3) 貸付金の担保として当社株式を受け入れております。なお、取引金額は、当事業年度末の債権残高であります。
(注4) 短期貸付金期末残高34,185千円は、過去に当社の子会社であった会社の取引先に対する貸付に係るものでありましたが、実質的には同社を経由した忍田登南氏との金銭消費貸借契約と認識しており、前々年にその旨を確認する契約を締結しております。なお、同貸付金の全額については貸倒引当金を設定しております。
(注5) 取引金額は消費税等を含んでおりません。
(注6) 忍田登南氏は平成27年6月24日開催の第11回定時株主総会終結の時をもって当社取締役を退任し、関連当事者に該当しないこととなったため、上記議決権の被所有割合、取引金額及び期末残高は、当該退任直前の数値を記載しております。なお、当連結会計年度末現在において、短期貸付金の全額及び未収入金のうち3,034千円が返済されており、当連結会計年度末現在の未収入金残高は3,555千円となっております。