- 5801
- 2026/10/19
- 時価
- 2兆3475億円
- PER 予
- 22.26倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.35倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河電気工業(5801)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 500万
- 2009年3月31日 +260%
- 1800万
- 2010年3月31日 -16.67%
- 1500万
- 2011年3月31日 +266.67%
- 5500万
- 2012年3月31日 -47.27%
- 2900万
- 2013年3月31日 +44.83%
- 4200万
- 2014年3月31日 +54.76%
- 6500万
- 2015年3月31日 -13.85%
- 5600万
- 2016年3月31日 -5.36%
- 5300万
- 2017年3月31日 -84.91%
- 800万
- 2018年3月31日 -87.5%
- 100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025年1月30日に行われた株式会社白山との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/06/24 11:32
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額1,497百万円は、会計処理の確定により940百万円減少し、557百万円となりました。のれんの減少は、顧客関連資産が1,799百万円、技術資産が332百万円、繰延税金負債が730百万円、非支配株主持分が461百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産その他が2,032百万円、固定負債その他が606百万円、非支配株主持分が439百万円それぞれ増加し、のれんが906百万円、繰延税金資産が90百万円、利益剰余金が9百万円それぞれ減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 繰延税金資産合計 17,787 11,545 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,472 △11,482 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「注記事項 (企業結合等関係)」の(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)に記載のとおり、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。2026/06/24 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額に重要な変動はありません。(単位:百万円) 繰延税金資産合計 28,675 22,861 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,965 △12,124 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/24 11:32
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は金額的重要性が高まったため、 当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「固定負債」に表示していた「その他」8,934百万円(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による遡及適用後)は、「繰延税金負債」3,828百万円、「その他」5,106百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 11:32
(注)貸借対照表には、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しております。(単位:百万円) 繰延税金資産 3,461 - 繰延税金負債 - 7,288
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 11:32
(注)1.連結貸借対照表には、同一納税主体間の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しています。(単位:百万円) 繰延税金資産 6,613 3,771 繰延税金負債 3,828 15,060
2.「注記事項(企業結合等関係)」の(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)に記載のとおり、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。