古河電気工業(5801)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 90億7400万
- 2011年6月30日 -28.65%
- 64億7400万
- 2012年6月30日 -43.39%
- 36億6500万
- 2013年6月30日 +43.96%
- 52億7600万
- 2014年6月30日 -41.3%
- 30億9700万
- 2015年6月30日 +4.78%
- 32億4500万
- 2016年6月30日 +44.16%
- 46億7800万
- 2017年6月30日 +123.04%
- 104億3400万
- 2018年6月30日 -18.4%
- 85億1400万
- 2019年6月30日 -42.31%
- 49億1200万
- 2020年6月30日
- -12億3900万
- 2021年6月30日
- 37億8300万
- 2022年6月30日 -71.87%
- 10億6400万
- 2023年6月30日
- -27億7900万
- 2024年6月30日
- 35億2200万
- 2025年6月30日 +139.81%
- 84億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△81百万円には、主に未実現利益の消去等が含まれております。2023/08/08 15:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/08 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [電装エレクトロニクス]2023/08/08 15:07
自動車部品事業は、原燃料価格の上昇、製品補償費用の発生、中国市場の日系OEM向けの低迷といった減益要因はあったものの、コロナ影響や顧客の半導体不足の緩和による増収や、生産性改善、販売価格の適正化、エア費削減により増益となりました。一方で、電装エレクトロニクス材料事業は、販売価格の適正化を進めたものの、車載・エレクトロニクス関連の需要減により減益となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は1,497億円(前年同期比1.4%増)、営業利益は2億円(前年同期比15億円改善)となりました。
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