5801 古河電気工業

5801
2026/04/03
時価
2兆5298億円
PER 予
46.64倍
2010年以降
赤字-45.06倍
(2010-2025年)
PBR
6.67倍
2010年以降
0.46-2.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0.45%
ROE 予
14.3%
ROA 予
5.25%
資料
Link
CSV,JSON

古河電気工業(5801)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
484億4700万
2009年3月31日 -79.87%
97億5200万
2010年3月31日 +108.38%
203億2100万
2011年3月31日 +72.94%
351億4400万
2012年3月31日 -54.62%
159億4700万
2013年3月31日 +11.39%
177億6300万
2014年3月31日 +43.31%
254億5600万
2015年3月31日 -29.79%
178億7300万
2016年3月31日 +51.71%
271億1600万
2017年3月31日 +42.44%
386億2300万
2018年3月31日 +16%
448億400万
2019年3月31日 -8.84%
408億4200万
2020年3月31日 -42.3%
235億6500万
2021年3月31日 -64.23%
84億2900万
2022年3月31日 +35.58%
114億2800万
2023年3月31日 +35.12%
154億4100万
2024年3月31日 -27.65%
111億7100万
2025年3月31日 +321.6%
470億9700万

個別

2008年3月31日
93億1900万
2009年3月31日
-97億1300万
2010年3月31日
-28億100万
2011年3月31日
-20億7200万
2012年3月31日 -212.55%
-64億7600万
2013年3月31日
-33億9100万
2014年3月31日
22億4400万
2015年3月31日
-12億5800万
2016年3月31日
54億6700万
2017年3月31日 +13.57%
62億900万
2018年3月31日 -8.29%
56億9400万
2019年3月31日 -9.61%
51億4700万
2020年3月31日 -89.68%
5億3100万
2021年3月31日
-69億1900万
2022年3月31日
5億100万
2023年3月31日
-17億6100万
2024年3月31日 -416.01%
-90億8700万
2025年3月31日
15億1300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。
2025/06/23 11:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 11:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。2025/06/23 11:34
#4 役員報酬(連結)
①短期業績連動報酬(全社)
当社の当該年度の業績を適切かつ明確に反映するために連結営業利益を指標として選定しており、評価基準である連結営業利益と役位毎の支給額との対応表は以下のとおりであります。なお、指名・報酬委員会において、過去数年間の連結営業利益を勘案したうえ、適正な水準となるよう定期的に確認・見直しを実施しております。
(単位:千円/年)
2025/06/23 11:34
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025年度の財務目標値
ROIC(税引後)6%以上
連結売上高1.1兆円以上
連結営業利益580億円以上
親会社株主に帰属する当期純利益370億円以上
2025年度のサステナビリティ目標値
2025/06/23 11:34
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の業績につきましては、電装エレクトロニクス事業におけるワイヤハーネス等の自動車部品での増収や機能製品事業におけるデータセンタ関連製品での増収、また銅地金価格・為替の変動の影響により、グループ全体の売上は増加しました。損益面では、高付加価値製品のラインナップ拡充や生産性の改善、販売価格の適正化に取り組んだことにより増益となりました。
これらの結果、連結売上高は1兆2,018億円(前期比13.7%増)、連結営業利益は471億円(前期比359億円増)、連結経常利益は486億円(前期比383億円増)となりました。株式交換差益48億円、投資有価証券売却益104億円等を特別利益に、減損損失26億円、製品補償引当金繰入額61億円等を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は334億円(前期比269億円増)となりました。なお、海外売上高は6,378億円(前期比17.0%増)で、海外売上高比率は53.1%(前期比1.5ポイント増)となりました。
単独の業績につきましては、売上高は3,535億円(前期比19.1%増)、営業利益は15億円(前期比106億円改善)、経常利益は130億円(前期比127億円増)、当期純利益は324億円(前期比305億円増)となりました。
2025/06/23 11:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。