四半期報告書-第200期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「インフラ」で1,605百万円、「電装エレクトロニクス」で5,681百万円、「機能製品」で1,673百万円減少し、「サービス・開発等」で193百万円増加しております。また、セグメント利益は、「インフラ」で59百万円、「機能製品」で0百万円増加、「電装エレクトロニクス」で54百万円減少し、セグメント損失(△)は「サービス・開発等」で16百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「インフラ」で1,605百万円、「電装エレクトロニクス」で5,681百万円、「機能製品」で1,673百万円減少し、「サービス・開発等」で193百万円増加しております。また、セグメント利益は、「インフラ」で59百万円、「機能製品」で0百万円増加、「電装エレクトロニクス」で54百万円減少し、セグメント損失(△)は「サービス・開発等」で16百万円増加しております。