四半期報告書-第200期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「インフラ」で3,408百万円、「電装エレクトロニクス」で28,199百万円、「機能製品」で4,636百万円、「サービス・開発等」で93百万円減少しております。また、セグメント利益は、「インフラ」で516百万円増加し、「機能製品」で20百万円減少し、セグメント損失(△)は「電装エレクトロニクス」で372百万円、「サービス・開発等」で10百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「インフラ」で3,408百万円、「電装エレクトロニクス」で28,199百万円、「機能製品」で4,636百万円、「サービス・開発等」で93百万円減少しております。また、セグメント利益は、「インフラ」で516百万円増加し、「機能製品」で20百万円減少し、セグメント損失(△)は「電装エレクトロニクス」で372百万円、「サービス・開発等」で10百万円増加しております。