建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 385億5800万
- 2014年3月31日 -0.56%
- 383億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 33億900万
- 2014年3月31日 +34.57%
- 44億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びリース資産の合計であります。2014/06/26 15:17
2.土地の面積( )には貸与分を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増減額の主要なものは次のとおりであります。
建設仮勘定の増加額:研究開発設備 3,925百万円2014/06/26 15:17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として事業部別にグルーピングを行っており、合計5,213百万円を特別損失(うち2,627百万円は事業構造改善費用として表示しております。※7参照)に計上しました。2014/06/26 15:17
その内訳は、機械装置及び運搬具2,661百万円、建物及び構築物950百万円、無形固定資産639百万円、工具、器具及び備品589百万円、建設仮勘定他374百万円であります。
上記の防振ゴム製造設備等は、生産移管に伴う余剰資産や将来の使用見込みがなくなった開発設備等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。