構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 71億7500万
- 2020年3月31日 +2.36%
- 73億4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/25 15:11
主として建物及び構築物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員数であります。2020/06/25 15:11
4.各事業所の土地・建物及び構築物には、主に関係会社への貸与分や、各事業所周辺の厚生施設等を含んでおります。
5.現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2020/06/25 15:11
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 762百万円 678百万円 機械装置及び運搬具 1,805 1,762 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として事業部別にグルーピングを行っており、合計11,879百万円を特別損失(うち1,164百万円は事業構造改善費用として表示しております。※7参照)に計上しました。2020/06/25 15:11
その内訳は、のれん4,537百万円、機械装置及び運搬具2,615百万円、土地1,771百万円、建物及び構築物1,275百万円、無形固定資産929百万円、工具、器具及び備品他752百万円であります。
上記ののれんの減損損失は、欧州の自動車用防振ゴム事業会社を買収した際に計上したのれんについて、欧州市場の低迷が長期化していることなどを受け事業計画を見直した結果、投資の全額を回収するには長期間を要すると判断し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 平成30年2月16日)第32項の規定に基づき、当該のれんを減損処理したものであります。