構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 79億1500万
- 2022年3月31日 +3.87%
- 82億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/24 15:02
主として建物及び構築物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員数であります。2022/06/24 15:02
4.各事業所の土地・建物及び構築物には、主に関係会社への貸与分や、各事業所周辺の厚生施設等を含んでおります。
5.現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2022/06/24 15:02
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 566百万円 570百万円 機械装置及び運搬具 1,853 2,604 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として事業部別にグルーピングを行っており、合計10,051百万円を特別損失(うち813百万円は事業構造改善費用として表示しております。※10参照)に計上しました。2022/06/24 15:02
その内訳は、機械装置及び運搬具7,257百万円、建物及び構築物1,024百万円、土地736百万円、工具、器具及び備品他1,034百万円であります。
上記のフレキシブルプリント回路製造設備等は、急激な事業環境の変化により、将来の使用見込みがなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は主として正味売却価額により測定しており、売却可能価額等に基づいた時価で評価しております。