建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 640億5400万
- 2023年3月31日 +14.39%
- 732億7300万
個別
- 2022年3月31日
- 77億1600万
- 2023年3月31日 +7.57%
- 83億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びリース資産の合計であります。2023/06/28 15:40
2.土地の面積( )には貸与分を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増減額の主要なものは次のとおりであります。
建設仮勘定の増加額:電力事業部設備 5,544百万円、研究開発設備 4,484百万円2023/06/28 15:40 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として事業部別にグルーピングを行っており、合計8,832百万円を特別損失(うち2,376百万円は事業構造改善費用として表示しております。※10参照)に計上しました。2023/06/28 15:40
その内訳は、機械装置及び運搬具5,587百万円、建設仮勘定835百万円、建物及び構築物808百万円、無形固定資産803百万円、工具、器具及び備品他799百万円であります。
上記の自動車用防振ゴム・ホース製造設備等は、当初想定していた収益性が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は主として正味売却価額により測定しており、売却可能価額等に基づいた時価で評価しております。