5803 フジクラ

5803
2026/04/08
時価
8兆6557億円
PER 予
53.82倍
2010年以降
赤字-27.93倍
(2010-2025年)
PBR
15.92倍
2010年以降
0.06-0.86倍
(2010-2025年)
配当 予
0.73%
ROE 予
29.59%
ROA 予
16.72%
資料
Link
CSV,JSON

フジクラ(5803)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
35億5100万
2013年6月30日 -64.26%
12億6900万
2013年9月30日 +93.62%
24億5700万
2013年12月31日 +38.58%
34億500万
2014年3月31日 +39.91%
47億6400万
2014年6月30日 -77.69%
10億6300万
2014年9月30日 +117.22%
23億900万
2014年12月31日 +46.86%
33億9100万
2015年3月31日 +43.29%
48億5900万
2015年6月30日 -64.97%
17億200万
2015年9月30日 +85.31%
31億5400万
2015年12月31日 +44.51%
45億5800万
2016年3月31日 +45.85%
66億4800万
2016年6月30日 -85.62%
9億5600万
2016年9月30日 +109.94%
20億700万
2016年12月31日 +55.06%
31億1200万
2017年3月31日 +32.94%
41億3700万
2017年6月30日 -73%
11億1700万
2017年9月30日 +105.28%
22億9300万
2017年12月31日 +44.18%
33億600万
2018年3月31日 +29.13%
42億6900万
2018年6月30日 -69.99%
12億8100万
2018年9月30日 +98.13%
25億3800万
2018年12月31日 +63.95%
41億6100万
2019年3月31日 +40.4%
58億4200万
2019年6月30日 -75.3%
14億4300万
2019年9月30日 +101.46%
29億700万
2019年12月31日 +51.08%
43億9200万
2020年3月31日 +27.8%
56億1300万
2020年6月30日 -79.26%
11億6400万
2020年9月30日 +117.78%
25億3500万
2020年12月31日 +50.49%
38億1500万
2021年3月31日 +37.06%
52億2900万
2021年6月30日 -73.13%
14億500万
2021年9月30日 +109.4%
29億4200万
2021年12月31日 +51.02%
44億4300万
2022年3月31日 +40.94%
62億6200万
2022年6月30日 -64.55%
22億2000万
2022年9月30日 +101.08%
44億6400万
2022年12月31日 +40.95%
62億9200万
2023年3月31日 +35.09%
85億
2023年6月30日 -76.92%
19億6200万
2023年9月30日 +87.77%
36億8400万
2023年12月31日 +59.61%
58億8000万
2024年3月31日 +47.82%
86億9200万
2024年6月30日 -74.8%
21億9000万
2024年9月30日 +102.37%
44億3200万
2024年12月31日 +51.9%
67億3200万
2025年3月31日 +35.7%
91億3500万
2025年6月30日 -74.4%
23億3900万
2025年9月30日 +81.87%
42億5400万
2025年12月31日 +76.23%
74億9700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)447,539979,375
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)44,690121,400
2025/06/26 9:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:20
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
株式会社フジクラファシリティーズ等、連結の範囲から除外した子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2025/06/26 9:20
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/26 9:20
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない、事業化を検討している新規事業等を含んでおります。
3.セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 9:20
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 9:20
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 9:20
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
花﨑浜子氏は、弁護士として高い専門性を有するとともに長年にわたり企業法務に携わっており企業経営に関する十分な知見を有しています。また、同氏は北青山法律事務所に所属する弁護士ですが、当社は同事務所との取引がないなど、当社の定める独立性基準に抵触せず、独立の立場を必要とする社外取締役として適格であると考えています。なお、同氏は東京証券取引所へ独立役員として届け出ています。
吉川恵治氏は、グローバル企業のCEOとして経営再建を主導し、日本有数のガバナンス体制を構築するなど、企業経営及びコーポレートガバナンス体制の強化にかかる十分な経験と知見を有しています。また、2018年からは関西ペイント株式会社の社外取締役、2021年からはイオンディライト株式会社の社外取締役を務めており、経営の監督者としての経験も有しています。また、同氏が過去に業務執行者であった日本板硝子株式会社と当社との取引は販売、購入共に当社又は同社の連結売上高の1%に満たないため、当社の独立性基準に抵触せず、独立の立場を必要とする社外取締役として適格であると考えています。なお、同氏は東京証券取引所へ独立役員として届け出ています。
山口洋二氏は、長年にわたって大手都市銀行で枢要な地位にあった経験から、財務及び会計について相当程度の知見を持つとともに、企業経営に十分な経験及び知見を持っています。加えて、2008年の金融危機により銀行各行の存続が危ぶまれる中、株式会社三井住友フィナンシャルグループの常任監査役を務め、非常時の経営監査における深い見識を有しています。また、当社及び東京証券取引所が定める各独立性基準に抵触せず、独立の立場を必要とする社外取締役として適格であると考えています。なお、同氏は東京証券取引所へ独立役員として届け出ています。
2025/06/26 9:20
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、SDGs(持続可能な開発目標)に示された社会課題の一つである「カーボンニュートラルの実現」は、当社グループの新たなビジネス創出の好機であると捉え、2025年度より先も見据え、核融合発電への利用が見込まれている高温超電導線材を始め、ファイバレーザ、EV(電気自動車)の3つの分野を「Beyond2025」として、当社の技術力を活かし技術開発・製品開発を進めております。
25中期の定量目標としては、最終年度(2025年度)の売上高8,250億円、営業利益850億円、営業利益率
10.3%、ROE(株主資本利益率)16.5%、ROIC(投下資本利益率)12.8%、自己資本比率51.7% を設定いたしました。
2025/06/26 9:20
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績
当社グループの当連結会計年度の売上高は9,794億円(前年度比22.5%増)、営業利益は1,355億円(同95.0%増)、経常利益は1,372億円(同96.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は911億円(同78.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 9:20
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,924百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,922百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:20
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式を売却したことにより、AFL Telecommunications GmbHを連結の範囲から除外しております。
株式会社フジクラファシリティーズ等、連結の範囲から除外した子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/26 9:20
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高166,779百万円125,352百万円
仕入高68,59472,791
2025/06/26 9:20
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益
連結損益計算書上の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。