営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 355億4100万
- 2019年3月31日 -25.02%
- 266億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 124億6800万
- 2019年3月31日 -16.98%
- 103億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 10:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 10:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020年度目標経営指標2019/06/27 10:36
(4)経営環境2020年度目 標 売上高 7,100億円 営業利益 540億円 経常利益 570億円
日本経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で底堅く推移すると見込まれます。世界経済は、米国経済の減速、貿易摩擦の影響などにより、不透明感が強く、緩やかに減速することが予想されます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な事業分野であります自動車関連市場においては、国内販売は、5,259千台で前期比1.2%の増加となりました。完成車輸出は、4,837千台で前期比1.1%の増加となりました。2019/06/27 10:36
以上のような経営環境のもと、売上高は681,006百万円(前期比3.2%増)、営業利益は26,650百万円(前期比25.0%減)、経常利益は31,457百万円(前期比13.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益については、特別損失として減損損失11,525百万円を計上したことから、7,104百万円(前期比65.3%減)となりました。
(2)当連結会計年度のセグメント別の概況