5955 ワイズ HD

5955
2026/09/04
時価
119億円
PER 予
30.2倍
2010年以降
15.35-118.42倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.33-2.36倍
(2010-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
3.09%
ROA 予
2.01%
資料
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ワイズ HD(5955)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
1億40万
2015年3月31日 -2.54%
9785万
2015年6月30日 -2.61%
9530万
2015年9月30日 -2.68%
9274万
2015年12月31日 +1.03%
9370万
2016年3月31日 -2.86%
9101万
2016年6月30日 -3.16%
8813万
2016年9月30日 -3.39%
8515万
2016年12月31日 -3.19%
8243万
2017年3月31日 -2.97%
7999万
2017年6月30日 -3.41%
7726万
2017年9月30日 -3.5%
7456万
2017年12月31日 -3.6%
7187万
2018年3月31日 -3.75%
6918万
2018年6月30日 -4.01%
6641万
2018年9月30日 -4.17%
6364万
2018年12月31日 -4.19%
6097万
2019年3月31日 -4.55%
5819万
2019年6月30日 -4.67%
5548万
2019年9月30日 -4.94%
5274万
2019年12月31日 -5.2%
4999万
2020年3月31日 -5.47%
4726万
2020年6月30日 -5.87%
4449万
2020年9月30日 -6.14%
4175万
2020年12月31日 -6.57%
3901万
2021年3月31日 -6.22%
3658万
2021年6月30日 -6.98%
3403万
2021年9月30日 -7.5%
3148万
2021年12月31日 -8.11%
2893万
2022年3月31日 -8.82%
2637万
2022年6月30日 -9.68%
2382万
2022年9月30日 -10.72%
2127万
2022年12月31日 -12%
1872万
2023年3月31日 -13.64%
1616万
2023年6月30日 -15.79%
1361万
2023年9月30日 +799.27%
1億2242万
2023年12月31日 -0.83%
1億2140万
2024年3月31日 -4.49%
1億1596万
2024年6月30日 -4.7%
1億1051万
2024年9月30日 -4.93%
1億506万
2024年12月31日 -3.57%
1億132万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
電子部品事業において、のれんの減損損失98,425千円を計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 11:42
#2 事業等のリスク
(11) 減損会計適用の影響
当社グループは企業買収などにより取得したのれんをはじめ、事業用の設備、不動産などの様々な無形固定資産・有形固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響が及ぶ可能性があります。
(12) グループ統制に関するリスク
2026/06/19 11:42
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
5年から10年で均等償却しております。2026/06/19 11:42
#4 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの内容
用途種類場所金額(千円)
その他のれん東京都千代田区98,425
(2)減損損失の計上に至った経緯
当社グループは、電子部品事業の事業拡大を目的として成長性が期待できる半導体事業の独立系商社であるヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を2023年7月に取得し、同社を連結子会社化いたしました。当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2026/06/19 11:42
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
住民税均等割2.7%- %
のれん償却額1.6%- %
のれん減損額8.9%- %
評価性引当額の増減△13.2%- %
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分
の5以下であるため、注記を省略しております。
2026/06/19 11:42
#6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/19 11:42
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当社の取引に関する支払条件は、通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5年から10年で均等償却しております。
2026/06/19 11:42

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