- 5955
- 2026/09/04
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 30.2倍
- 2010年以降
- 15.35-118.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.33-2.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 58億735万
- 2016年3月31日 +4.06%
- 60億4322万
個別
- 2015年3月31日
- 32億4382万
- 2016年3月31日 -1.01%
- 32億1104万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/28 10:04
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法流動資産 207,561 千円 固定資産 29,134 千円 資産合計 236,695 千円 流動負債 50,818 千円 固定負債 2,162 千円 負債合計 52,981 千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱LADVIKを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱LADVIK株式の取得価額と㈱LADVIK取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/28 10:04
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 1,740,245千円 固定資産 1,014,743千円 のれん 102,109千円 流動負債 △1,831,588千円 固定負債 △25,510千円 株式の取得価額 1,000,000千円 現金及び現金同等物 △340,558千円 差引:取得のための支出 659,441千円
株式の追加取得により新たにを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにYAMASHINA BANGKOK FASTENING Co.,LTDの取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/06/28 10:04
(繰延税金負債)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (流動資産) 税務上の繰越欠損金 275,769千円 190,636千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/06/28 10:04
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (流動資産) 賞与引当金 23,149千円 26,682千円
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/28 10:04
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(前事業年度106,470千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記し表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/28 10:04
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(前連結会計年度106,470千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記し表示しております。
(連結損益計算書関係) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2016/06/28 10:04
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、6,043百万円(前連結会計年度末5,807百万円)となり、235百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加180百万円、受取手形及び売掛金の増加100百万円、棚卸資産の増加159百万円、短期貸付金の減少170百万円等であります。