のれん
連結
- 2021年11月30日
- 1億3659万
- 2022年11月30日 -10.71%
- 1億2196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/02/24 15:00
前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) - #2 事業等のリスク
- (5)事業投資リスク2023/02/24 15:00
当社グループは、事業成長のために積極的な設備投資やM&Aを進めております。しかしながら、投資判断時に想定していなかった市場環境や技術の変化により、期待されるキャッシュ・フローを生み出せない場合は、設備投資により計上した固定資産やM&Aにより計上したのれんなどの減損処理により、経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、重要な投資の際には内部収益率(IRR)が社内で算出した加重平均資本コスト(WACC)を上回っているかを重要な基準とし、その他のシナジー効果を含めた総合的な観点から可否を判断しております。投資後は経営会議などにおいて業績の進捗や設備の使用状況報告を実施しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンスに対する報酬・手数料等 2,882千円2023/02/24 15:00
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
連結にあたって発生したのれんの償却期間については、個別案件ごとに判断し、重要性のない場合を除き、20年以内の合理的な年数で償却しております。2023/02/24 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフジカ濾水機株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにフジカ濾水機株式会社の株式取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2023/02/24 15:00
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)流動資産 359,197千円 固定資産 92,383 〃 のれん 146,352 〃 流動負債 △270,698 〃
株式の取得により新たに斉藤特殊金網株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに斉藤特殊金網株式会社の株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/02/24 15:00
前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 連結子会社の適用税率差異 1.3 % 0.4 % のれん償却 1.5 % 1.3 % その他 △0.3 % △2.6 % - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/02/24 15:00
前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため決算日における有効性の評価を省略しております。2023/02/24 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
連結にあたって発生したのれんの償却期間については、個別案件ごとに判断し、重要性のない場合を除き、20年以内の合理的な年数で償却しております。