6136 オーエスジー

6136
2026/04/07
時価
2537億円
PER 予
14.08倍
2010年以降
8.44-39.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.66-2.72倍
(2010-2025年)
配当 予
3.18%
ROE 予
8.52%
ROA 予
5.75%
資料
Link
CSV,JSON

オーエスジー(6136)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年11月30日
144億1600万
2009年11月30日
-27億3500万
2010年11月30日
75億2400万
2011年11月30日 +63.54%
123億500万
2012年11月30日 +13.4%
139億5400万
2013年11月30日 -8.08%
128億2700万
2014年11月30日 +35.77%
174億1500万
2015年11月30日 +24.01%
215億9700万
2016年11月30日 -15.52%
182億4600万
2017年11月30日 +4.88%
191億3700万
2018年11月30日 +17.68%
225億2000万
2019年11月30日 -13.17%
195億5400万
2020年11月30日 -57.06%
83億9600万
2021年11月30日 +91.82%
161億500万
2022年11月30日 +35.97%
218億9800万
2023年11月30日 -9.58%
198億
2024年11月30日 -4.71%
188億6800万
2025年11月30日 +7.75%
203億3000万

個別

2008年11月30日
33億5700万
2009年11月30日
-39億9400万
2010年11月30日
9億7700万
2011年11月30日 +276.46%
36億7800万
2012年11月30日 +30.64%
48億500万
2013年11月30日 -13.24%
41億6900万
2014年11月30日 +52.99%
63億7800万
2015年11月30日 +32.08%
84億2400万
2016年11月30日 -29.88%
59億700万
2017年11月30日 +19.52%
70億6000万
2018年11月30日 +11.67%
78億8400万
2019年11月30日 +13.64%
89億5900万
2020年11月30日 -80.18%
17億7600万
2021年11月30日 +175.39%
48億9100万
2022年11月30日 +37.58%
67億2900万
2023年11月30日 -20.06%
53億7900万
2024年11月30日 -3.79%
51億7500万
2025年11月30日 +23.17%
63億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額、セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
2026/02/19 10:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/19 10:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/02/19 10:01
#4 役員報酬(連結)
・算定方法:
利益連動賞与支給額(※1) = 業績連動報酬損金経理前連結営業利益(※2) × 役位別賞与基準係数(※3)
(※1) 算定結果については、百万円未満を切り捨てるものとします。
2026/02/19 10:01
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、持続的な成長を目指す中、2025年11月期より3ヶ年の中期経営計画「Beyond the Limit 2027」を策定いたしました。
カーボンニュートラルの時代に向けて、世界のモノづくり産業に貢献するエッセンシャル・プレーヤーとなることを長期ビジョンとして新たに掲げるとともに、持続的な企業価値向上(サステナビリティ)に向けてESG経営を推進します。収益性や事業効率の改善を通して企業体質を再強化するとともに、ROEを新たに経営指標として設定し、資本効率の改善を行います。2027年11月期の経営目標としてROEは10%超、営業利益率は16%超を目標としております。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2026/02/19 10:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経済環境は、世界的に緩やかな回復基調となりました。インフレは前年と比較して落ち着きを見せ、米国や欧州では金融環境の改善が進みました。一方、日本では、景気・物価見通しが概ね計画通りに推移し、金融政策の正常化に向けた動きが見られました。また、米国の関税引き上げによる景気の下押しが懸念されたものの、各国の対応により影響は当初の想定よりも緩和されました。加えてAI関連需要の拡大も下支えとなり、全体的に底堅い成長を維持しました。
当社グループにおいては、日本ではAブランドの新製品を世界展開したことにより増収増益となりました。アジアでは中国やタイでの回復に加え、好調を維持するインドの影響もあり、増収増益となりました。一方、米州は米国における製造業の回復が遅れたことから売上高はほぼ横ばいでしたが、営業利益は減少しました。欧州・アフリカでは、為替換算の影響もあり売上高は増加しましたが、前半の減速が響き営業利益は減少しました。
以上の結果、売上高は160,619百万円(前期比3.3%増)、営業利益は20,330百万円(前期比7.7%増)、経常利益は22,354百万円(前期比12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,334百万円(前期比6.7%増)となりました。また、海外売上高比率は前期と比較して増加し、68.2%(前期は68.0%)となっております。
2026/02/19 10:01

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