5975 東プレ

5975
2026/04/17
時価
1326億円
PER 予
9.34倍
2010年以降
3.34-47.09倍
(2010-2025年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.27-1.34倍
(2010-2025年)
配当 予
3.26%
ROE 予
5.54%
ROA 予
3.52%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「定温物流関連事業」は、トータル定温物流に関する冷凍コンテナ、冷凍装置、冷凍・冷蔵庫、定温物流センター等の製造、販売、施工、及び関連事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 9:12
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 5社
非連結子会社5社は、非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみていずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため除外しております。2017/06/29 9:12
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車㈱57,689プレス関連製品事業
本田技研工業㈱29,744プレス関連製品事業
2017/06/29 9:12
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 9:12
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は自社(当社グループ)の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/29 9:12
#6 業績等の概要
① プレス関連製品事業
自動車関連部門におきまして、国内の自動車新車販売は、一部の不正燃費問題の影響がほぼ解消され、新技術の搭載車や新モデルが好調であることなどから、堅調に推移しました。また、北米向けの国内生産回帰が継続するとともに、平成28年1月に連結子会社化した東プレ東海株式会社の売上が本格的に寄与しました。海外におきましても、「Topre Autoparts Mexico, S.A.de C.V.」が引き続き好調に推移したことから全体として前年同期を上回りました。これにより、プレス関連製品事業全体での売上高は1,096億7千6百万円、前年同期比123億6千1百万円の増収(12.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、132億5千3百万円、前年同期比1億8百万円の増益(0.8%増)となりました。
② 定温物流関連事業
2017/06/29 9:12
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
当社グループは、平成26~28年度を実行期間とする第13次中期経営計画を策定しましたが、平成27年度には最終年度の売上目標1,420億円を1年前倒しで達成し、最終年度(平成28年度)には当初の売上目標である連結売上高1,420億円を213億円上回り、1,633億円(15.0%増)となりました。
そして、当社グループは、新たに平成29年度を始期とした3カ年の第14次中期経営計画を策定し、取組みをスタートしております。本計画は、最終年度の目標を連結売上高2,000億円、連結営業利益240億円、ROE 11.0%とし、グローバル展開を加速させるとともに、市場の動向を見極めながら、多様に変化する環境に柔軟に対応し、さらなる成長と発展を続けてまいります。
2017/06/29 9:12
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は、自動車関連部門におきまして、国内の自動車新車販売は、一部の不正燃費問題の影響がほぼ解消され、新技術の搭載車や新モデルが好調であることなどから、堅調に推移しました。また、北米向けの国内生産回帰が継続するとともに、平成28年1月に連結子会社化した東プレ東海株式会社の売上が本格的に寄与しました。海外におきましても、「Topre Autoparts Mexico, S.A.de C.V.」が引き続き好調に推移したことから全体として前年同期を上回りました。
2017/06/29 9:12
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高34,220百万円38,987百万円
仕入高22,89141,527
2017/06/29 9:12

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