有価証券報告書-第130期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標及び目標
特に「ダイバーシティ推進」を重要視し、定量的な目標を下表のとおり設定しております。
上記以外にも、人事評価の透明性向上やタレントマネジメントに向けた人事情報整備、人権デュー・デリジェンスによるリスクマネジメント強化など、様々な施策の検討を進めております。
ご参照:https://www.topre.co.jp/sustainability/social/
中長期的な視点で人的資本への投資を行い、従業員一人ひとりの価値を持続的に高めていく方針であります。
特に「ダイバーシティ推進」を重要視し、定量的な目標を下表のとおり設定しております。
| 指標 | 実 績 | 目 標 | |
| 2023年度 | 2024年度 | 2026年度 | |
| ・女性従業員比率 | 7.0% | 7.4% | 10%以上 |
| ・女性管理職比率 | 1.5% | 1.6% | 3%以上 |
| ・男性育児休業取得率 | 41.9% | 47.4% | 100% |
| ・エンゲージメントサーベイスコア | 3.40 | 3.37 | 3.70 |
上記以外にも、人事評価の透明性向上やタレントマネジメントに向けた人事情報整備、人権デュー・デリジェンスによるリスクマネジメント強化など、様々な施策の検討を進めております。
ご参照:https://www.topre.co.jp/sustainability/social/
中長期的な視点で人的資本への投資を行い、従業員一人ひとりの価値を持続的に高めていく方針であります。