有価証券報告書-第83期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注) 1 調整額の内訳は、以下のとおりであります。
(1)売上高
(2)セグメント利益
(3)セグメント資産
(4)減価償却費の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の減価償却費であります。
(5)持分法適用会社への投資額の調整額5,886百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 各報告セグメントに属する主な国又は地域は以下のとおりであります。
北米…アメリカ、カナダ、メキシコ他
欧州…ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、イギリス他
(1)売上高
| ・その他の売上高 | 65百万円 |
| ・セグメント間取引消去 | △195百万円 |
(2)セグメント利益
| ・その他の利益 | 65百万円 |
| ・全社費用 | △1,842百万円 |
| ・のれんの償却額 | △1,603百万円 |
| ・セグメント間取引消去 | 0百万円 |
(3)セグメント資産
| ・その他の資産 | 6,323百万円 |
| ・全社資産 | 81,516百万円 |
(4)減価償却費の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の減価償却費であります。
(5)持分法適用会社への投資額の調整額5,886百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 各報告セグメントに属する主な国又は地域は以下のとおりであります。
北米…アメリカ、カナダ、メキシコ他
欧州…ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、イギリス他