- 5998
- 2026/10/19
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 6.05倍
- 2010年以降
- 赤字-381.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.27-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 134億5377万
- 2024年3月31日 +0.2%
- 134億8132万
個別
- 2023年3月31日
- 108億5046万
- 2024年3月31日 +0.69%
- 109億2578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2024/06/28 9:11
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/28 9:11
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、設備投資などの資金需要が生じた場合には、調達時の金利情勢、外部マクロ環境、当社の状況などを総合的に勘案し、必要な資金を調達することとしております。このため、金融市場の不安定化が生じた場合などには、資金調達の制約を受け、資金調達コストが増加することにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/28 9:11
⑫ 固定資産の減損
当社グループは、国内に5ヵ所、海外に15ヵ所の生産拠点があり、それぞれにおいて有形固定資産、ソフトウエアなど多くの固定資産を有しております。自動車向け製品は新規受注獲得から量産(販売)開始まで数年の時間を要することから、経営環境の変化等で当初計画していた収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとなるため、当社グループの業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 9:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 9:11前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)建物及び構築物 101千円 1,365千円 機械装置及び運搬具 2,225千円 4,748千円 その他 1,029千円 2,222千円 ソフトウエア ― 54,224千円 計 3,356千円 62,561千円 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 9:11前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 1,835千円 1,689千円 その他 257千円 250千円 計 2,092千円 1,939千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 9:11前連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 9,839千円 6,795千円 その他 5千円 3,160千円 計 9,844千円 9,955千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 9:11
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 9:11
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、各子会社及び各国内工場を基準として資産のグルーピングを行っております。2024/06/28 9:11
当社の子会社であるAdvanex de Mexico S. de R. L. de C. V.及びAdvanex (Singapore)Pte. Ltd.は、正味売却価額が資産グループの固定資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主として外部専門家から入手した鑑定評価等に基づいております。場所 用途 種類 金額 Advanex de Mexico S.de R.L.de C.V. 固定資産 機械装置及び運搬具 95,757千円 Advanex (Singapore) Pte. Ltd. 固定資産 機械装置及び運搬具 4,562千円 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 9:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 関係会社株式評価損 372,641千円 420,956千円 固定資産評価損 98,110千円 114,574千円 投資有価証券評価損 2,258千円 2,551千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 9:11
(注) 1.評価性引当額が83,217千円増加しております。この主な内容は、Advanex de Mexico S.de R.L. de C.V.において、繰越欠損金が増加したことにより評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減価償却費超過額 80,972千円 3,973千円 固定資産評価損 98,110千円 114,574千円 投資有価証券評価損 2,258千円 2,551千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、営業活動により資金が20億48百万円増加(前連結会計年度は2億79百万円の資金増加)しました。主な資金増加の要因は、税金等調整前当期純利益6億19百万円、減価償却費による資金留保15億76百万円、仕入債務の増加6億43百万円によるものであり、主な資金減少の要因は、利息の支払額3億54百万円及び法人税等の支払額3億33百万円によるものです。2024/06/28 9:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資活動により資金が6億67百万円減少(前連結会計年度は15億99百万円の資金減少)しました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出4億81百万円及び無形固定資産の取得による支出1億18百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、財務活動により資金が4億45百万円減少(前連結会計年度は14億47百万円の資金増加)しました。主な要因は、借入金の減少1億31百万円及びリース債務の支払額2億63百万円によるものです。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 時価の算定方法2024/06/28 9:11
当連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額を基準に、自社で算定した金額であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2024/06/28 9:11
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2024/06/28 9:11
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)