固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 287億9800万
- 2025年3月31日 -12.57%
- 251億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 257億9500万
- 2025年3月31日 -20.94%
- 203億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額△17百万円は、セグメント間取引の消去であります。2025/06/25 15:07
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、セグメント間取引の消去であります。2025/06/25 15:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/06/25 15:07
有形固定資産
主として、工場(建物及び構築物)、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 15:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 15:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 その他 0 0 計 0 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 15:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 5百万円 7百万円 その他 0 0 計 5 7 - #7 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 15:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 58百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 8 5 建設仮勘定 - 9 その他 1 0 計 69 18 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/06/25 15:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/25 15:07
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 15:07
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループ2025/06/25 15:07
② 減損損失に至った経緯会社 場所 用途 種類 金額(百万円) 建設仮勘定 1,958 その他有形固定資産 304 無形固定資産 7 合計 7,326 建設仮勘定 1 その他有形固定資産 3 合計 278
サンコール株式会社のサスペンション関連製品の生産設備について、データセンター向け投資抑制の影響が継続したことにより売上が減少したことに加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に関して有効な防御策を講じるための弁護士費用及びその他の費用などの影響により収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失7,326百万円を特別損失として計上しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 15:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払事業税 0 19 有形固定資産減価償却 181 228 投資有価証券 0 0
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 15:07
(注)1 評価性引当額が602百万円増加しております。この増加の主な内容は、事業撤退損失及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る資産 △1,098 △1,103 固定資産の特別償却 △65 △48 その他 △29 △30
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [資産]2025/06/25 15:07
総資産は601億75百万円(前連結会計年度末比2億72百万円減)となりました。これは主に現金及び預金が17億72百万円、売掛金等の債権が32億8百万円増加した一方、棚卸資産が15億53百万円、機械装置及び運搬具を含む有形固定資産が5億11百万円、保有株式売却により投資有価証券が30億99百万円減少したことによります。
[負債] - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 15:07
(固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/25 15:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.今後の見通し2025/06/25 15:07
今後、現地の法令に従い、現地当局への当該子会社の清算に関する必要な手続きを進めてまいります。なお、当該子会社の固定資産減損損失410百万円を2025年3月期の連結決算に計上しており、当該生産活動終了及び清算に伴う損失額及び2026年3月期の連結業績に与える影響は、現在精査中であります。今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。