退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 6504万
- 2020年3月31日 +11.76%
- 7269万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 11:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付信託 48,693 48,558 退職給付に係る負債 19,449 21,737 たな卸資産評価損 41,661 48,799
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は前連結会計年度末比1千8百万円減の24億6千2百万円となりました。これは主に買掛金の増加がありましたものの、未払金やリース債務が減少したことによるものです。2020/06/30 11:14
固定負債は同4百万円増の14億2千8百万円となりました。これは社債の減少がありましたが、長期借入金やリース債務、退職給付に係る負債が増加したことによるものです。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/30 11:14 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職金規程に基づき、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設け、退職給付信託を設定しております。2020/06/30 11:14
なお、当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/30 11:14
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲