5930 文化シヤッター

5930
2026/04/21
時価
1350億円
PER 予
11.44倍
2010年以降
赤字-26.17倍
(2010-2025年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.35-1.39倍
(2010-2025年)
配当 予
3.96%
ROE 予
10.34%
ROA 予
5.58%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却している。2019/06/25 12:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項なし。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
2019/06/25 12:13
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りである。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
減価償却費928百万円1,182百万円
のれん償却額679百万円883百万円
貸倒引当金繰入額16百万円54百万円
2019/06/25 12:13
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 57百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2019/06/25 12:13
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにArcPac Garage Doors Pty Ltdとその子会社であるSteel-Line Garage Doors Australia Pty Ltd他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにArcPac Garage Doors Pty Ltd株式の取得価額とArcPac Garage Doors Pty Ltd取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。
流動資産2,921百万円
無形資産3,162
のれん4,100
流動負債△4,718
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得価額の配分額の見直しが反映された後の金額を記載している。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/25 12:13
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
法人税額の特別控除額△0.48△1.00
のれん償却額3.772.49
子会社株式取得関連費用1.840.31
2019/06/25 12:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、68,784百万円(前連結会計年度末は68,564百万円)となり、220百万円増加した。これは、「建設仮勘定」が減少(1,057百万円から365百万円へ692百万円減)、「のれん」が減少(5,796百万円から5,246百万円へ549百万円減)した一方で、「建物及び構築物」が増加(10,622百万円から11,405百万円へ782百万円増)、「土地」が増加(11,540百万円から12,321百万円へ781百万円増)したことが主な要因である。
(流動負債)
2019/06/25 12:13
#8 負ののれん発生益(連結)
「建材関連製品事業」において、持分法非適用関連会社であった株式会社エコウッドの株式を追加取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を43百万円計上している。
2019/06/25 12:13
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価している。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却している。
2019/06/25 12:13

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