5993 知多鋼業

5993
2025/05/07
時価
192億円
PER
16.3倍
2010年以降
赤字-16.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.28-0.78倍
(2010-2025年)
配当 予
0.45%
ROE
4.79%
ROA
3.71%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第60期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
【閲覧】

連結

2015年2月28日
176億6990万
2016年2月29日 -4.26%
169億1644万

個別

2015年2月28日
155億5721万
2016年2月29日 -5.81%
146億5365万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/05/27 14:49
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2016/05/27 14:49
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/27 14:49
#4 固定資産処分損の注記
※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2016/05/27 14:49
#5 固定資産処分益の注記
※2 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2016/05/27 14:49
#6 引当金の計上基準
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2016/05/27 14:49
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
資産の額
2016/05/27 14:49
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2016/05/27 14:49
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/05/27 14:49
#10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」等の改正による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成27年12月28日)
(1) 概要
2016/05/27 14:49
#11 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
場所用途種類
インドネシア共和国事業用資産機械装置及び工具器具備品
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産については、将来キャッシュ・フローが見込めない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失11,995千円として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置11,925千円及び工具器具備品70千円であります。
2016/05/27 14:49
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年2月28日)当事業年度(平成28年2月29日)
繰延税金資産(流動)
賞与引当金43,869千円43,208千円
その他42,10226,210
繰延税金資産(流動)合計85,97269,418
繰延税金資産(流動)の純額85,97269,418
繰延税金資産(固定)
長期未払金15,85811,174
評価性引当額△78,000△67,521
繰延税金資産(固定)合計79,75032,277
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/05/27 14:49
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年2月28日)当連結会計年度(平成28年2月29日)
繰延税金資産(流動)
賞与引当金46,684千円46,020千円
評価性引当額△2,351△2,363
繰延税金資産(流動)合計123,81093,932
繰延税金資産(流動)の純額123,81093,932
繰延税金資産(固定)
長期未払金15,85811,174
評価性引当額△101,269△86,865
繰延税金資産(固定)合計116,10746,761
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/05/27 14:49
#14 製造原価明細書(連結)
※2.このうち減価償却費は、前事業年度310,313千円、当事業年度289,546千円であります。
※3.他勘定振替高は、有形固定資産(自社製作機械及び装置)への振替高であります。
※4.当期製品製造原価と売上原価の調整表
2016/05/27 14:49
#15 資産の評価基準及び評価方法
価証券(関係会社有価証券を含む)の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法に基づく原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品、仕掛品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/05/27 14:49
#16 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/05/27 14:49
#17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く)
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
年金資産の期首残高774,767千円902,400千円
期待運用収益15,49518,048
退職給付の支払額△85,415△72,548
年金資産の期末残高902,400883,560
(3)簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2016/05/27 14:49
#18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/05/27 14:49
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/27 14:49
#20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
○時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
○時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
製品、仕掛品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/05/27 14:49
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資を含む必要な資金は、営業活動に基づく自己資金及び随時銀行借入により調達することとしております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また短期的な運転資金は主に銀行借入により調達することとしております。デリバティブ取引は、主に借入金の金利変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は一切行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2016/05/27 14:49

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