有価証券報告書-第61期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
※4 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産については、将来キャッシュ・フローが見込めない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失11,995千円として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置11,925千円及び工具器具備品70千円であります。
なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを14.92%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| インドネシア共和国 | 事業用資産 | 機械装置及び工具器具備品 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産については、将来キャッシュ・フローが見込めない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失11,995千円として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置11,925千円及び工具器具備品70千円であります。
なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを14.92%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。