- 6484
- 2026/09/29
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 8.13倍
- 2010年以降
- 3.65-16.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.31-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2018年3月31日
- 257億7551万
- 2019年3月31日 -0.46%
- 256億5645万
個別
- 2018年3月31日
- 251億857万
- 2019年3月31日 +0.73%
- 252億9067万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれてお2019/06/24 13:57
ります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、給水栓・給排水金具・継手及び配管部材の製造・加工・仕入れ及び販売を主事業とする専門メーカーで、当社及び子会社2社で構成された所在地別セグメント情報を報告セグメントとしております。2019/06/24 13:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△694,534千円には、セグメント間取引消去24,195千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△634,684千円及び棚卸資産の調整額△84,045千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/06/24 13:57
- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/06/24 13:57
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/24 13:57 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び車両運搬具 5~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 13:57 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
- #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 13:57 - #11 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により損益処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度より損益処理しております。
(3)役員株式給付引当金
役員向け株式交付内規に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4)環境対策引当金
環境対策を目的とした支出に備えるため、当事業年度末における支出見込額を計上しております。2019/06/24 13:57 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/24 13:57
(単位:千円) - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。
建物 本社工場物流倉庫の新設 421,983千円
機械及び装置 機械加工設備の更新 276,000千円
2.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。2019/06/24 13:57 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/24 13:57
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e>前事業年度2019/06/24 13:57 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2019/06/24 13:57
当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、当連結会計年度末における資産、負債の報告金額及び収益、費用の報告金額に影響を与える見積り、判断及び仮定を使用することが必要となります。当社グループの経営陣は連結財務諸表作成の基礎となる見積り、判断及び仮定を過去の経験や状況に応じ合理的と判断される入手可能な情報により継続的に検証し、意思決定を行っております。しかしながら、これらの見積り、判断及び仮定は不確実性を伴うため、実際の結果と異なる場合があります。
なお、連結財務諸表の作成のための重要な会計基準等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載されているとおりであります。- #17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 13:57
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」306,465千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」18,471千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」287,994千円として表示しており、変更前と比べて総資産が18,471千円減少しております。- #18 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 13:57
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が343,124千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が343,124千円増加しております。- #19 製造原価明細書(連結)
(注)※1.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
項目 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 自製機械及び金型等の固定資産への振替高(千円) 39,202 4,191 販売費(給料及び手当)への振替高(千円) 84 846 - #20 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2019/06/24 13:57
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(1,748,468千円)及び、工場再編に伴う工場跡地の固定資産から投資不動産への振替(356,013千円)であります。賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は当該不動産に係る改装工事(2,061千円)であり、主な減少額は減価償却費(11,367千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。- #21 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品…月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品……………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/24 13:57- #22 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2019/06/24 13:57
該当事項はありません。- #23 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式2019/06/24 13:57
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は397,000千円、250,000株であります。
(従業員に対する株式交付信託制度)- #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2019/06/24 13:57
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 年金資産の期首残高 1,818,023千円 1,766,201千円 期待運用収益 66,260 70,648 確定拠出年金制度への移行に伴う減少額 △161,504 - 年金資産の期末残高 1,766,201 1,772,799 - #25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4. 会計方針に関する事項2019/06/24 13:57
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券- #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2019/06/24 13:57
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法- #27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 13:57- #28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/24 13:57- #29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針2019/06/24 13:57
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制- #30 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社項目2019/06/24 13:57
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
- #31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)2019/06/24 13:57
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,231円00銭 2,310円60銭 1株当たり当期純利益 167円56銭 113円06銭
2.当社は2017年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。IRBANK 採用情報
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