- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、事業者向け賃貸事務所及び賃貸駐車場を運営しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2022/06/30 9:10- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント資産の調整額は、全社資産であり、各報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券などであります。
2022/06/30 9:10- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2022/06/30 9:10- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2022/06/30 9:10- #5 事業用土地の再評価に関する注記
※2.「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める方法により算出しております。
2022/06/30 9:10- #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の内訳は、以下のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #7 固定資産売却益の注記
※5.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #8 固定資産除却損の注記
※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/30 9:10 - #10 担保に供している資産の注記
※1.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。
イ.担保に供している資産は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #11 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額のすべてを占めるため、記載を省略しております。2022/06/30 9:10 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 9:10- #13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※3.通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は次のとおりであります。
2022/06/30 9:10- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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| 前事業年度2022/06/30 9:10- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)
当事業年度末の総資産は、258億83百万円(前年同期比36百万円減)となりました。
当事業年度末の負債は、89億32百万円(前年同期比6億7百万円減)となりました。 2022/06/30 9:10- #16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 2022/06/30 9:10- #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | | 有形固定資産の取得に伴う増加額 | | 見積りの変更による増加額 |
| | |
| | |
ニ 当該
資産除去債務の金額の見積りの変更
前事業年度において、大気汚染防止法の一部を改正する法律の施行に伴い、当社の大阪本社建物の取り壊しに係るアスベスト除去費用として計上していた
資産除去債務及び奈良工場建物、名古屋支店建物の取り壊しに係るアスベスト除去費用について、見積書等の新たな情報の入手に伴い、除去費用に関して見積りの変更を行いました。
2022/06/30 9:10- #18 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 1,603,094 | 千円 | 1,707,914 | 千円 |
| 期待運用収益 | 16,511 | | 17,591 | |
| 退職給付の支払額 | △72,472 | | △76,106 | |
| 年金資産の期末残高 | 1,707,914 | | 1,762,896 | |
(3)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
2022/06/30 9:10- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 9:10- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品・原材料・仕掛品(標準部品)
2022/06/30 9:10- #21 金融商品関係、財務諸表(連結)
資金運用
資金運用は、短期的な預金等及び安全性の高い金融資産での運用に限定しております。
資金調達
2022/06/30 9:10- #22 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,598.89円 | 2,689.62円 |
| 1株当たり当期純利益 | 147.76円 | 177.34円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/06/30 9:10