5987 オーネックス

5987
2026/08/13
時価
32億円
PER 予
14.85倍
2010年以降
赤字-1664倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.16-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
1.04%
ROE 予
3.79%
ROA 予
2.6%
資料
Link
CSV,JSON

オーネックス(5987)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
73億3228万
2009年6月30日 -26.11%
54億1786万
2009年12月31日 -61.07%
21億908万
2010年3月31日 +57.23%
33億1602万
2010年6月30日 +39.67%
46億3146万
2010年9月30日 -70.93%
13億4623万
2010年12月31日 +107.94%
27億9939万
2011年3月31日 +50.31%
42億770万
2011年6月30日 +33.88%
56億3329万
2011年9月30日 -74.27%
14億4945万
2011年12月31日 +106.17%
29億8831万
2012年3月31日 +46.96%
43億9164万
2012年6月30日 +31.82%
57億8917万
2012年9月30日 -77.29%
13億1463万
2012年12月31日 +92.34%
25億2858万
2013年3月31日 +44.15%
36億4488万
2013年6月30日 +33.44%
48億6363万
2013年9月30日 -74.97%
12億1722万
2013年12月31日 +100.71%
24億4309万
2014年3月31日 +50.02%
36億6524万
2014年6月30日 +35.56%
49億6870万
2014年9月30日 -74.02%
12億9073万
2014年12月31日 +103.14%
26億2205万
2015年3月31日 +49.97%
39億3242万
2015年6月30日 +32.54%
52億1201万
2015年9月30日 -75.83%
12億5993万
2015年12月31日 +98.99%
25億713万
2016年3月31日 +54.02%
38億6152万
2016年6月30日 +33.4%
51億5141万
2016年9月30日 -74.43%
13億1704万
2016年12月31日 +102.46%
26億6647万
2017年3月31日 +51.88%
40億4979万
2017年6月30日 +35.23%
54億7639万
2017年9月30日 -73.3%
14億6204万
2017年12月31日 +110.16%
30億7258万
2018年3月31日 +49.75%
46億105万
2018年6月30日 +33.16%
61億2661万
2018年9月30日 -74.65%
15億5330万
2018年12月31日 +109.5%
32億5414万
2019年3月31日 +46.78%
47億7644万
2019年6月30日 +30.91%
62億5299万
2019年9月30日 -77.34%
14億1714万
2019年12月31日 +100.7%
28億4414万
2020年3月31日 +49.69%
42億5736万
2020年6月30日 +24.89%
53億1706万
2020年9月30日 -79.57%
10億8603万
2020年12月31日 +119.05%
23億7898万
2021年3月31日 +57.5%
37億4699万
2021年6月30日 +35.21%
50億6648万
2021年9月30日 -74.3%
13億228万
2021年12月31日 +104.8%
26億6702万
2022年3月31日 +49.47%
39億8648万
2022年6月30日 +33.02%
53億295万
2022年9月30日 -74.1%
13億7326万
2022年12月31日 +101.57%
27億6814万
2023年3月31日 +47.32%
40億7805万
2023年6月30日 +31.56%
53億6500万
2023年9月30日 -76.58%
12億5654万
2023年12月31日 +97.08%
24億7635万
2024年3月31日 +49.1%
36億9225万
2024年6月30日 +34.54%
49億6749万
2024年9月30日 -75.24%
12億3000万
2024年12月31日 +105.49%
25億2756万
2025年3月31日 +49.55%
37億7992万
2025年6月30日 +33.69%
50億5332万
2025年9月30日 -75.01%
12億6303万
2025年12月31日 +110.15%
26億5430万
2026年3月31日 +49.19%
39億6006万
2026年6月30日 +33.68%
52億9400万

個別

2008年6月30日
66億2933万
2009年6月30日 -26.76%
48億5557万
2010年6月30日 -13.59%
41億9593万
2011年6月30日 +22.59%
51億4390万
2012年6月30日 +2.45%
52億6980万
2012年12月31日 -56.79%
22億7700万
2013年6月30日 +91.6%
43億6270万
2013年12月31日 -50.58%
21億5600万
2014年6月30日 +104.92%
44億1812万
2014年12月31日 -47.47%
23億2100万
2015年6月30日 +99.42%
46億2859万
2015年12月31日 -52.04%
22億2000万
2016年6月30日 +104.04%
45億2974万
2016年12月31日 -49.18%
23億200万
2017年6月30日 +104.22%
47億124万
2018年6月30日 +8.04%
50億7945万
2019年6月30日 -2.38%
49億5860万
2019年12月31日 -56.38%
21億6300万
2020年6月30日 +85.91%
40億2118万
2020年12月31日 -55.83%
17億7600万
2021年6月30日 +117.69%
38億6617万
2021年12月31日 -45.63%
21億200万
2022年6月30日 +98.3%
41億6819万
2022年12月31日 -48.87%
21億3100万
2023年6月30日 +92.16%
40億9493万
2023年12月31日 -53.94%
18億8600万
2024年6月30日 +101.53%
38億92万
2024年12月31日 -49.49%
19億2000万
2025年6月30日 +98.83%
38億1751万
2026年6月30日 +3.18%
39億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,527,5665,053,326
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)13,80613,759
2025/09/29 9:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/29 9:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
2025/09/29 9:24
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
金属熱処理加工事業運送事業
売上高
外部顧客に対する売上高4,430,857536,6424,967,499
顧客との契約から生じる収益4,430,857536,6424,967,499
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:千円)
2025/09/29 9:24
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/29 9:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/09/29 9:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金属熱処理業界につきましては、主力取引業界である自動車関連、建設機械関連の受注は減少したものの産業工作機械関連の受注は増加しました。経費面では、エネルギー価格、原材料価格は前期並みでありましたが人件費が増加したため、前期と比較して減益となりました。
この結果、売上高は前連結会計年度末と比較して増収となりましたが、セグメント利益は減益となりました。また、株式会社オーネックステックセンターの売上高は、前連結会計年度末と比較して減収となり、営業利益、経常利益ともに減益となりました。
売上高4,450百万円(前期比0.4%増)、セグメント損失102百万円(前期はセグメント利益20百万円)となりました。
2025/09/29 9:24
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
正味売却価額の見積りにおいては、外部の専門家による不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を基礎として算定しております。
使用価値については、金属熱処理加工事業における売上高は産業工作機械関連、自動車部品関連及び建設機械部品関連が大きな割合を占めており、市場環境に大きな変化が生じる可能性があり、また事業に不可欠であるガス及び電力の単価の動向にも大きな変化が生じる可能性があります。正味売却価額については、不動産鑑定評価に係る前提条件の変化により評価額に大きな変化が生じる可能性があります。そのため、重要な仮定の見直しが必要な事象が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2025/09/29 9:24
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
営業取引による取引高
売上高1,450千円-千円
仕入高85,45183,908
2025/09/29 9:24
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/29 9:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。