四半期報告書-第69期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
当社グループは、事業用資産において事業の種類別セグメントを基礎として製品の性質、市場の類似性を勘案してゴルフクラブヘッド製造用資産、ステンレス製造用資産及び鍛造部品製造用資産にグルーピングしております。また、投資不動産及び遊休資産等においては個別単位でグルーピングしております。
処分予定資産については、ゴルフ事業で工場の移転集約に伴い解体撤去の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(122,340千円)として、特別損失に計上いたしました。
なお、減損対象とした固定資産の回収可能価額は、零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| タイ国バンコク市 | 処分予定資産 | 建物及び構築物 |
当社グループは、事業用資産において事業の種類別セグメントを基礎として製品の性質、市場の類似性を勘案してゴルフクラブヘッド製造用資産、ステンレス製造用資産及び鍛造部品製造用資産にグルーピングしております。また、投資不動産及び遊休資産等においては個別単位でグルーピングしております。
処分予定資産については、ゴルフ事業で工場の移転集約に伴い解体撤去の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(122,340千円)として、特別損失に計上いたしました。
なお、減損対象とした固定資産の回収可能価額は、零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
該当事項はありません。