- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額99,043千円は、セグメント間取引の消去△10,617,675千円、各報告セグメントに配分していない全社資産10,716,719千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025年4月8日にKMアルミニウム株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度においてのれんが4,696,943千円増加しております。なお、当該のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的な会計処理によって算定された金額であります。
2025/11/25 9:00- #2 事業等のリスク
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所単位を基本とした資産のグルーピングを行っております。
今後の市場環境の悪化等の要因により、当社グループの事業用資産が減損会計適用の検討対象となり、当社グループの事業所において営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスになった場合や、保有する固定資産の市場価格が著しく下落した場合など、固定資産の減損会計の適用により追加の特別損失や営業外費用の計上が必要となる可能性があります。
(18)見込生産について(発生可能性:低 発生時期:特定時期なし 影響度:小)
2025/11/25 9:00- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 4,418,246千円
固定資産 3,965,188千円
資産合計 8,383,434千円
2025/11/25 9:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)……定額法
2025/11/25 9:00- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日) |
| 機械及び装置 | 90千円 |
| 計 | 90 |
2025/11/25 9:00 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 |
| 機械及び装置 | 0 |
| 計 | 0 |
2025/11/25 9:00 - #7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025年4月8日にKMアルミニウム株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度においてのれんが4,696,943千円増加しております。なお、当該のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的な会計処理によって算定された金額であります。
2025/11/25 9:00- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/11/25 9:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加・・・・・・・溶接機室新設 109,887千円、熱処理炉室新設 16,986千円、加工機付帯設備 12,396千円等であります。
機械及び装置の増加・・・溶接機2台 610,500千円、マシニング8台 249,000千円、CNC旋盤5台 85,500千円、熱処理炉1台88,000千円、測定機4台 66,060千円等であります。
建設仮勘定の増加・・・・溶接機1台 130,680千円、食堂建設 118,013千円、加工機及び付帯設備 99,428千円等であります。
2.「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得価額により記載しております。
3.「当期償却額」の欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
5.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2025/11/25 9:00 - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにKMアルミニウム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKMアルミニウム株式会社株式の取得価額とKMアルミニウム株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 4,418,246千円 |
| 固定資産 | 3,965,188 |
| のれん | 4,822,530 |
2025/11/25 9:00- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年8月31日) | | 当事業年度(2025年8月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 前払固定資産税 | △1,931 | | △1,739 |
| 前払労働保険料 | △1,460 | | △2,361 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/11/25 9:00- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2025年8月31日) | | |
| 繰延税金負債 | | | |
| 前払固定資産税 | △1,739 | | |
| 前払労働保険料 | △2,361 | | |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2025年8月31日)
2025/11/25 9:00- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、10,477百万円となりました。主な内容は、現金及び預金4,252百万円、売掛金2,360百万円、仕掛品1,826百万円等であります。
固定資産は、14,945百万円となりました。主な内容は、建物及び構築物2,183百万円、機械装置及び運搬具4,387百万円、土地2,503百万円、のれん4,696百万円等であります。
(負債)
2025/11/25 9:00- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2025/11/25 9:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/11/25 9:00