タクマ(6013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備・システム事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -9600万
- 2014年3月31日
- 2億900万
- 2015年3月31日 -78.47%
- 4500万
- 2016年3月31日 +680%
- 3億5100万
- 2017年3月31日 -8.26%
- 3億2200万
- 2018年3月31日 -29.19%
- 2億2800万
- 2019年3月31日 +58.33%
- 3億6100万
- 2020年3月31日 +6.37%
- 3億8400万
- 2021年3月31日 +128.13%
- 8億7600万
- 2022年3月31日 -25.11%
- 6億5600万
- 2023年3月31日 +25.91%
- 8億2600万
- 2024年3月31日 -58.72%
- 3億4100万
- 2025年3月31日 +161%
- 8億9000万
- 2026年3月31日 +17.75%
- 10億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 小型貫流ボイラ、真空式温水発生機2026/06/17 16:00
設備・システム事業
建築設備、半導体産業用設備、クリーンシステム - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 16:00
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 民生熱エネルギー事業 599 設備・システム事業 165 全社(共通) 141
2.全社(共通)は、提出会社の総務等管理部門の従業員であります。 - #3 研究開発活動
- 当事業に係る研究開発費は102百万円であります。2026/06/17 16:00
(3) 設備・システム事業
半導体工場向けの洗浄装置では、マイクロバブルを用いた洗浄技術について大学との共同研究を継続し、ノウハウの蓄積を行っております。本技術は、薬品を使用する従来洗浄法と同等以上の洗浄性能を有するほか、純水や薬品の使用量が削減されることによる環境負荷の大幅な低減を可能とする技術であり、顧客と協力して実際の洗浄対象物における効果を確認し、開発をすすめております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内の汎用ボイラ市場は成熟市場であるものの、更新需要を中心に引き続き一定の需要とともに低・脱炭素化製品市場も需要の拡大が見込まれております。また、海外では東南アジアを中心に高効率・高機能機種や燃料転換の需要の拡大が見込まれております。2026/06/17 16:00
[設備・システム事業]
空調設備、給排水設備など建築設備の設計・施工と、クリーン機器、洗浄装置など半導体産業用設備の製造、販売、メンテナンスを主要な事業としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、環境・エネルギー(国内)事業、環境・エネルギー(海外)事業、民生熱エネルギー事業及び設備・システム事業の4事業から構成され、そのうち環境・エネルギー(国内)事業が売上高の大部分を占める最も重要な事業セグメントになります。(当連結会計年度においては、セグメント間売上控除前の売上高合計の約8割、調整額消去前の営業利益合計の約8割を当該セグメントが占めております。)2026/06/17 16:00
[環境・エネルギー(国内)事業]