タクマ(6013)の研究開発費 - 設備・システム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7200万
- 2020年3月31日 +30.56%
- 9400万
- 2021年3月31日 -31.91%
- 6400万
- 2022年3月31日 -9.38%
- 5800万
- 2023年3月31日 +8.62%
- 6300万
- 2024年3月31日 -33.33%
- 4200万
- 2025年3月31日 -21.43%
- 3300万
- 2026年3月31日 ±0%
- 3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 小型貫流ボイラ、真空式温水発生機2026/06/17 16:00
設備・システム事業
建築設備、半導体産業用設備、クリーンシステム - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 研究開発費の総額2026/06/17 16:00
一般管理費及び当期製造費用に含まれている研究開発費は、次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 16:00
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 民生熱エネルギー事業 599 設備・システム事業 165 全社(共通) 141
2.全社(共通)は、提出会社の総務等管理部門の従業員であります。 - #4 研究開発活動
- 当社グループの研究開発活動は、技術部門をエンジニアリング統轄本部に集約し、グループ各社との相互連携及び社外の研究機関や大学、企業との共同研究などを通じて、技術力の強化と伝承並びに新たな技術・商品・サービスの開発を積極的にすすめております。2026/06/17 16:00
当連結会計年度の研究開発費の総額は1,406百万円であり、セグメントごとの主な研究開発活動は以下のとおりであります。
(1) 環境・エネルギー事業 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内の汎用ボイラ市場は成熟市場であるものの、更新需要を中心に引き続き一定の需要とともに低・脱炭素化製品市場も需要の拡大が見込まれております。また、海外では東南アジアを中心に高効率・高機能機種や燃料転換の需要の拡大が見込まれております。2026/06/17 16:00
[設備・システム事業]
空調設備、給排水設備など建築設備の設計・施工と、クリーン機器、洗浄装置など半導体産業用設備の製造、販売、メンテナンスを主要な事業としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、環境・エネルギー(国内)事業、環境・エネルギー(海外)事業、民生熱エネルギー事業及び設備・システム事業の4事業から構成され、そのうち環境・エネルギー(国内)事業が売上高の大部分を占める最も重要な事業セグメントになります。(当連結会計年度においては、セグメント間売上控除前の売上高合計の約8割、調整額消去前の営業利益合計の約8割を当該セグメントが占めております。)2026/06/17 16:00
[環境・エネルギー(国内)事業]