6023 ダイハツインフィニアース

6023
2026/05/18
時価
1004億円
PER 予
14.08倍
2010年以降
2.18-25.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.22-1.82倍
(2010-2026年)
配当 予
2.19%
ROE 予
11.54%
ROA 予
5.16%
資料
Link
CSV,JSON

ダイハツインフィニアース(6023)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
20億1283万
2013年6月30日 -68.26%
6億3890万
2013年9月30日 +99.05%
12億7174万
2013年12月31日 +44.52%
18億3796万
2014年3月31日 +30.33%
23億9542万
2014年6月30日 -80.37%
4億7023万
2014年9月30日 +79.96%
8億4621万
2014年12月31日 +67.74%
14億1939万
2015年3月31日 +59.07%
22億5790万
2015年6月30日 -75.11%
5億6193万
2015年9月30日 +101.96%
11億3484万
2015年12月31日 +56.21%
17億7271万
2016年3月31日 +36.21%
24億1465万
2016年6月30日 -65.97%
8億2161万
2016年9月30日 +108.44%
17億1260万
2016年12月31日 +50.92%
25億8472万
2017年3月31日 +36.4%
35億2557万
2017年6月30日 -75.27%
8億7203万
2017年9月30日 +107.95%
18億1340万
2017年12月31日 +50.3%
27億2563万
2018年3月31日 +34.71%
36億7172万
2018年6月30日 -78%
8億792万
2018年9月30日 +98.12%
16億64万
2018年12月31日 +49.86%
23億9866万
2019年3月31日 +35.77%
32億5661万
2019年6月30日 -76.52%
7億6480万
2019年9月30日 +97.21%
15億827万
2019年12月31日 +49.39%
22億5327万
2020年3月31日 +27.68%
28億7692万
2020年6月30日 -77.08%
6億5935万
2020年9月30日 +135.84%
15億5498万
2020年12月31日 +63%
25億3463万
2021年3月31日 +42.23%
36億502万
2021年6月30日 -75.23%
8億9286万
2021年9月30日 +95.19%
17億4278万
2021年12月31日 +59.07%
27億7224万
2022年3月31日 +34.28%
37億2250万
2022年6月30日 -72.64%
10億1847万
2022年9月30日 +104.65%
20億8426万
2022年12月31日 +50.07%
31億2776万
2023年3月31日 +36.24%
42億6138万
2023年6月30日 -80.02%
8億5146万
2023年9月30日 +117.97%
18億5593万
2023年12月31日 +56.11%
28億9732万
2024年3月31日 +22.4%
35億4634万
2024年6月30日 -76.6%
8億3000万
2024年9月30日 +144.7%
20億3100万
2024年12月31日 +53.03%
31億800万
2025年3月31日 +37.93%
42億8700万
2025年6月30日 -75.37%
10億5600万
2025年9月30日 +103.69%
21億5100万
2025年12月31日 +59.55%
34億3200万
2026年3月31日 +36.68%
46億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)42,89688,781
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,1017,588
2025/06/26 12:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社の報告セグメントは舶用機関関連事業と陸用機関関連事業の2つで構成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 12:57
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
な非連結子会社の名称等
ディー・ディー・テクニカル㈱
MDエンジニアリング㈱
連結の範囲から除いた理由
これらの会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/26 12:57
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 12:57
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。2025/06/26 12:57
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。2025/06/26 12:57
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、収益性と資本効率を重視する観点から、売上高営業利益率、自己資本利益率(ROE)を経営数値目標として掲げて企業経営に取り組んでおります。
現状評価で認識した当社課題を踏まえ2028年3月期までに営業利益74億円、ROE8.5%以上の達成、2031年3月期までに営業利益90億円、ROE9.5%以上の達成を目指します。
2025/06/26 12:57
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような企業環境下、当社グループにおきましては、ばら積み船向けを中心とした中小型機関の需要拡大を着実に取り込むとともに、メンテナンス関連も引き続き堅調に推移しております。また、原材料価格の高騰が続く中、コスト競争力の強化を目的として内製化を進め、生産効率と収益率の向上を図っております。さらに、将来的な成長を見据え、次世代燃料対応機関の開発および柔軟な生産体制の構築に向けた設備投資を計画的に進めており、新造船需要への対応力を高めることで、持続的な収益基盤の強化に取り組んでおります。
その結果、当連結会計年度における連結売上高は88,781百万円(前期比8.6%増)となり、利益面におきましては、営業利益は7,634百万円(前期比47.0%増)、経常利益は7,603百万円(前期比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、5,717百万円(前期比11.0%増)になりました。
なお、当連結会計年度の当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/06/26 12:57
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
また、賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
賃貸等不動産売上高4141
営業費用11
営業利益4039
その他(売却損益等)
賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産売上高584571
営業費用392424
営業利益191146
その他(売却損益等)
(注)1 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の子会社が使用している部分も含むため、当該部分の売上高は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費等)については、営業費用に含まれております。
2 売上高及び営業費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、連結損益計算書の「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。
2025/06/26 12:57
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
これらの会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 12:57
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高54,254百万円56,121百万円
仕入高10,1719,701
2025/06/26 12:57
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 12:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。