訂正有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な会計上の見積り)
1.仕掛品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の貸借対照表において「仕掛品」は11,943,619千円、当事業年度の貸借対照表において、「仕掛品」は13,529,404千円が計上されており、当社総資産の15.8%を占めております。
当事業年度において、売上原価として認識された仕掛品の評価減の金額は、685,270千円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の貸借対照表において「繰延税金資産」は4,076,851千円、当事業年度の貸借対照表において、「繰延税金資産」は4,286,715千円が計上されており、当社総資産の5.0%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。
1.仕掛品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の貸借対照表において「仕掛品」は11,943,619千円、当事業年度の貸借対照表において、「仕掛品」は13,529,404千円が計上されており、当社総資産の15.8%を占めております。
当事業年度において、売上原価として認識された仕掛品の評価減の金額は、685,270千円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度の貸借対照表において「繰延税金資産」は4,076,851千円、当事業年度の貸借対照表において、「繰延税金資産」は4,286,715千円が計上されており、当社総資産の5.0%を占めております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。