固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 319億1800万
- 2021年3月31日 -1.17%
- 315億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 343億9900万
- 2021年3月31日 -0.98%
- 340億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客へ売上高がないため、記載は省略しております。2021/06/21 15:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/21 15:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2021/06/21 15:05前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 90百万円 53百万円 機械装置及び運搬具 6 22 工具・器具及び備品 6 2 計 103 78 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/21 15:05前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 13百万円 工具・器具及び備品 1 0 計 6 13 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/21 15:05
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/21 15:05
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2021/06/21 15:05
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額(百万円) 機械装置及び運搬具 7 その他の有形固定資産 16 その他の無形固定資産 0 合計 371
当社は原則として、事業用資産についてはカンパニーを基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △87 △84 その他有価証券評価差額金 △978 △1,567
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 15:05
(注)1.評価性引当額が2,913百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,629百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △87 △84 その他有価証券評価差額金 △978 △1,567
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/21 15:05
投資活動による資金は、15億3千7百万円の減少になりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出15億4千5百万円等があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- より算定)2021/06/21 15:05
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)