売上高
連結
- 2013年3月31日
- 383億7800万
- 2014年3月31日 +6.97%
- 410億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 310億800万
- 2014年3月31日 +6.42%
- 330億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,171 19,373 30,114 41,053 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,025 2,210 3,975 5,824 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/06/27 11:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 11:12
- #4 対処すべき課題(連結)
- イ.中期資本政策:『資本効率重視経営への変革』2014/06/27 11:12
単に、売上高、収益性のみを重視した経営ではなく、安定した営業利益の確保が財務体質を強固にし、健全な経営に繋がるとの考えから、グロ-バルレベルの資産効率、資本効率の向上を強く意識した経営を実践いたします。
ウ.コーポレート・ガバナンス:『パブリックカンパニー経営体制への変革』 - #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは積極的な販売活動を実施してまいりました。この結果、太陽電池向けの売上を大きく伸ばした電子半導体業界向け、自動車向けを中心とした輸送機器業界向け、ならびに軸受・超硬工具向けを中心とした機械業界向け関連工具の販売は、前年同期を上回りました。しかしながら、海外における鉱物資源探査向けの売上が大きく減少した石材・建設業界向け関連工具の販売は、前年同期を下回りました。2014/06/27 11:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は410億53百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は48億35百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は58億24百万円(前年同期比9.2%増)、当期純利益は37億1百万円(前年同期比13.8%増)となりました。
業界別に概況を述べると次のようになります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高、営業利益2014/06/27 11:12
売上高は410億53百万円(前年同期比7.0%増)、売上原価は280億6百万円(前年同期比7.1%増)、販売費及び一般管理費は82億11百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
これらの結果、営業利益は48億35百万円となり、前年同期に比べ2億78百万円増加しました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/27 11:12
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 4,385百万円 4,704百万円 仕入高 3,354 〃 3,651 〃 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新韓ダイヤモンド工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/06/27 11:12
流動資産合計 10,768百万円 売上高 17,843 〃 税引前当期純利益金額 2,343 〃