6158 和井田製作所

6158
2026/08/14
時価
69億円
PER 予
18.28倍
2009年以降
赤字-75.84倍
(2009-2026年)
PBR
0.61倍
2009年以降
0.46-2.2倍
(2009-2026年)
配当 予
3.86%
ROE 予
3.34%
ROA 予
2.83%
資料
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和井田製作所(6158)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月20日
67億2982万
2009年6月20日 -53.98%
30億9673万
2009年12月20日 -62.89%
11億4920万
2010年3月20日 +56.11%
17億9396万
2010年6月20日 +103.59%
36億5236万
2010年9月20日 -74.64%
9億2621万
2010年12月20日 +177.04%
25億6598万
2011年3月20日 +49.95%
38億4772万
2011年6月20日 +58.17%
60億8584万
2011年9月20日 -75.19%
15億988万
2011年12月20日 +114.77%
32億4271万
2012年3月31日 +69.93%
55億1040万
2012年6月30日 -74.5%
14億526万
2012年9月30日 +93.42%
27億1804万
2012年12月31日 +32.1%
35億9044万
2013年3月31日 +29.79%
46億6001万
2013年6月30日 -86.29%
6億3909万
2013年9月30日 +194.52%
18億8223万
2013年12月31日 +72.31%
32億4321万
2014年3月31日 +45.75%
47億2688万
2014年6月30日 -83.74%
7億6876万
2014年9月30日 +209.94%
23億8268万
2014年12月31日 +63.22%
38億8895万
2015年3月31日 +48.08%
57億5866万
2015年6月30日 -79.71%
11億6842万
2015年9月30日 +145.5%
28億6850万
2015年12月31日 +53.64%
44億710万
2016年3月31日 +40.72%
62億176万
2016年6月30日 -81.61%
11億4022万
2016年9月30日 +95.61%
22億3044万
2016年12月31日 +38.51%
30億8937万
2017年3月31日 +56.06%
48億2141万
2017年6月30日 -78.56%
10億3357万
2017年9月30日 +135.42%
24億3321万
2017年12月31日 +65.95%
40億3781万
2018年3月31日 +43.73%
58億348万
2018年6月30日 -68.62%
18億2090万
2018年9月30日 +122.94%
40億5951万
2018年12月31日 +54.61%
62億7642万
2019年3月31日 +39.59%
87億6146万
2019年6月30日 -77.74%
19億5019万
2019年9月30日 +111.18%
41億1840万
2019年12月31日 +52.11%
62億6434万
2020年3月31日 +25.44%
78億5805万
2020年6月30日 -86.15%
10億8863万
2020年9月30日 +95.04%
21億2325万
2020年12月31日 +38.41%
29億3872万
2021年3月31日 +43.14%
42億655万
2021年6月30日 -79.05%
8億8112万
2021年9月30日 +218.73%
28億836万
2021年12月31日 +69.96%
47億7318万
2022年3月31日 +35.87%
64億8516万
2022年6月30日 -79.41%
13億3499万
2022年9月30日 +163.67%
35億1993万
2022年12月31日 +50.47%
52億9659万
2023年3月31日 +43.14%
75億8139万
2023年6月30日 -80.39%
14億8643万
2023年9月30日 +151.76%
37億4230万
2023年12月31日 +49.28%
55億8665万
2024年3月31日 +34.95%
75億3898万
2024年6月30日 -80.05%
15億387万
2024年9月30日 +158.21%
38億8320万
2024年12月31日 +55.31%
60億3090万
2025年3月31日 +25.26%
75億5430万
2025年6月30日 -84.19%
11億9400万
2025年9月30日 +160.25%
31億734万
2025年12月31日 +52.47%
47億3768万
2026年3月31日 +40.56%
66億5919万
2026年6月30日 -81.56%
12億2819万

個別

2008年6月20日
67億1343万
2009年6月20日 -53.32%
31億3361万
2010年6月20日 +16.16%
36億4007万
2011年6月20日 +65.83%
60億3636万
2012年3月31日 -9%
54億9313万
2012年9月30日 -51.72%
26億5200万
2013年3月31日 +75.64%
46億5800万
2013年9月30日 -59.64%
18億8000万
2014年3月31日 +151.31%
47億2465万
2014年9月30日 -49.65%
23億7900万
2015年3月31日 +131.43%
55億563万
2015年9月30日 -48.56%
28億3200万
2016年3月31日 +116.39%
61億2811万
2017年3月31日 -23.4%
46億9442万
2018年3月31日 +17.78%
55億2928万
2019年3月31日 +52.8%
84億4880万
2020年3月31日 -8.89%
76億9784万
2021年3月31日 -47.22%
40億6298万
2022年3月31日 +50.71%
61億2338万
2023年3月31日 +18%
72億2574万
2024年3月31日 +0.37%
72億5280万
2025年3月31日 -1.16%
71億6840万
2026年3月31日 -10.51%
64億1479万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 主要な顧客ごとの情報
相手先売上高(千円)関連するセグメント名
ISCAR LTD.803,490工作機械の製造・販売業
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
2026/06/23 16:08
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2026/06/23 16:08
#3 事業等のリスク
<経済や金融市場の動向に関するリスク>(1)景気循環サイクル(製造業における設備投資動向の変動)
当社グループの所属する工作機械業界は売上の変動が極めて大きい業界の一つであります。当社グループにおいては、工作機械業界の景気循環サイクルの影響による売上高の増減により利益が大きく変動するという側面を持っており、経営成績に大きな影響を及ぼします。
(2)為替レートの変動
2026/06/23 16:08
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 国または地域の区分方法及び各区分に属する主な国または地域2026/06/23 16:08
#5 株式の保有状況(連結)
当社は、「(非上場株式を除く)純投資目的以外の目的である投資株式」を、投資先企業との中長期的な取引関係、協働関係等の維持・強化等の観点から、当社グループの中長期的な企業価値の向上に資すると判断する場合に保有します。
保有の合理性については、投資先企業ごとに売上高や仕入高、取引残高など取引関係の推移、及び配当金など保有に伴う便益を検証します。また、当社との協働関係等の状況について検討し、当社事業への寄与度合いや、当社グループの企業価値向上に資するか否かを判断します。これらの検討の結果、保有意義が乏しいと判断される銘柄については、資金需要や市場環境等を考慮しつつ売却を行います。
2026年3月31日現在保有する個別銘柄の状況は(c)のとおりであります。2026年3月開催の取締役会において取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や協力関係等により期待される効果について検証した結果、個別銘柄の取引関係、協働関係等の状況等は適切であり、当社事業への寄与度合い、保有に伴う便益等は相応であることから、保有を継続することに合理性が認められるものと判断いたしました。
2026/06/23 16:08
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは、継続的な進化によりお客様の更なる満足に応えることを経営の基本方針として掲げており、そのために営業基盤の強化による持続的な成長と安定した収益の確保を経営の重要なものと位置付けております。このような理由から、当社グループは「経常利益率」を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。2027年3月期は切削工具関連研削盤については需要の回復を見込んでおり、金型関連研削盤については当連結会計年度同様、中国を中心に堅調に推移する見通しです。そのため、2027年3月期は当連結会計年度と比較して、増収増益を見込んでおります。なお、2027年3月期は第2四半期累計で売上高3,574百万円に対し経常利益234百万円(経常利益率6.5%)、通期で売上高7,524百万円に対し、経常利益501百万円(経常利益率6.7%)を見込んでおります。
本項において将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は本有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
2026/06/23 16:08
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b) 経営成績
売上高及び利益確保に向けた各種取り組みを行ってまいりましたが、米国の関税措置への懸念から設備投資に慎重な姿勢が継続したことや、イラン情勢の悪化に起因する海上輸送の混乱等の影響から、当連結会計年度における売上高は6,659百万円(前年同期比11.8%減)となりました。また、海外展開に係る経費の増加、将来に向けた設備投資に伴う償却負担増、研究開発費率の増加等により、営業利益は254百万円(前年同期比64.1%減)、経常利益は355百万円(前年同期比51.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は275百万円(前年同期比36.6%減)となりました。品目別に業績を示すと、次のとおりであります。
(金型関連研削盤)
2026/06/23 16:08
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して表示しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 16:08

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