有価証券報告書-第144期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,627,894百万円、当連結会計年度 2,097,501百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額および評価減の戻し入れ金額は、次のとおりであります。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 139,481 | 202,829 |
| 仕掛品 | 72,370 | 109,152 |
| 原材料及び貯蔵品 | 80,609 | 121,980 |
| 合計 | 292,461 | 433,961 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,627,894百万円、当連結会計年度 2,097,501百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額および評価減の戻し入れ金額は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 評価減の金額 | 3,762 | 5,295 |
| 評価減の戻し入れ金額 | 760 | 565 |