当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年3月31日
- -7億9100万
- 2018年3月31日
- 5億9700万
個別
- 2017年3月31日
- -9億4100万
- 2018年3月31日
- 1億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2018/06/28 13:52
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2018/06/28 13:52
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中、当社グループは受注確保に向け中国、北米、国内への拡販を図るとともに、生産効率化や原価低減などの推進に取り組んでまいりました。2018/06/28 13:52
以上の結果、売上高は23,479百万円と前年同期と比べ2,633百万円(12.6%)の増収、営業利益は928百万円と前年同期と比べ1,333百万円の増益、経常利益は674百万円と前年同期と比べ1,400百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は597百万円と前年同期と比べ1,388百万円の増益となりました。
また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,409百万円増加し31,376百万円(前期末比4.7%増)となりました。このうち流動資産は1,991百万円増加し17,353百万円(前期末比13.0%増)となり、固定資産は581百万円減少し14,022百万円(前期末比4.0%減)となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が636百万円、商品及び製品が596百万円減少したものの、仕掛品が1,373百万円、流動資産その他が1,033百万円増加したことによります。固定資産の減少の主な要因は有形固定資産が528百万円、無形固定資産が70百万円減少したことによります。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/06/28 13:52
- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/06/28 13:52
3.定款の一部変更 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/06/28 13:52
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎