6217 津田駒工業

6217
2026/10/08
時価
51億円
PER 予
47.91倍
2010年以降
赤字-75.09倍
(2010-2025年)
PBR
1.9倍
2010年以降
0.42-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.96%
ROA 予
0.37%
資料
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津田駒工業(6217)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
-6億1900万
2009年11月30日 -945.88%
-64億7400万
2010年2月28日
-8億2600万
2010年5月31日 -30.87%
-10億8100万
2010年8月31日 -21.46%
-13億1300万
2010年11月30日
-11億3100万
2011年2月28日
1億5600万
2011年5月31日 +263.46%
5億6700万
2011年8月31日 +5.64%
5億9900万
2011年11月30日 +37.73%
8億2500万
2012年2月29日
-1億5100万
2012年5月31日 -327.15%
-6億4500万
2012年8月31日 -17.21%
-7億5600万
2012年11月30日 -134.66%
-17億7400万
2013年2月28日
-11億7600万
2013年5月31日
-9億5900万
2013年8月31日
-7億4200万
2013年11月30日
-6億600万
2014年2月28日
-1億7400万
2014年5月31日 -231.03%
-5億7600万
2014年8月31日 -83.85%
-10億5900万
2014年11月30日 -9.63%
-11億6100万
2015年2月28日
-4億3100万
2015年5月31日
-3億1100万
2015年8月31日 -25.4%
-3億9000万
2015年11月30日
-3億8100万
2016年2月29日
1億3100万
2016年5月31日 +196.95%
3億8900万
2016年8月31日 -19.54%
3億1300万
2016年11月30日 +86.58%
5億8400万
2017年2月28日
-4億1400万
2017年5月31日
-4000万
2017年8月31日
6400万
2017年11月30日 +456.25%
3億5600万
2018年2月28日
-1億2100万
2018年5月31日
1億7900万
2018年8月31日 +153.63%
4億5400万
2018年11月30日 +85.24%
8億4100万
2019年2月28日 -68.49%
2億6500万
2019年5月31日 +109.06%
5億5400万
2019年8月31日 -58.3%
2億3100万
2019年11月30日
-2億7500万
2020年2月29日 -134.55%
-6億4500万
2020年5月31日 -142.95%
-15億6700万
2020年8月31日 -92.66%
-30億1900万
2020年11月30日 -55.28%
-46億8800万
2021年2月28日
-9億3000万
2021年5月31日 -56.99%
-14億6000万
2021年8月31日 -84.66%
-26億9600万
2021年11月30日 -33.72%
-36億500万
2022年2月28日
-12億6300万
2022年5月31日 -38.4%
-17億4800万
2022年8月31日 -19.57%
-20億9000万
2022年11月30日 -23.59%
-25億8300万
2023年2月28日
-9億1800万
2023年5月31日 -38.78%
-12億7400万
2023年8月31日 -13.5%
-14億4600万
2023年11月30日
-12億9500万
2024年2月29日
-4億5900万
2024年5月31日
-3700万
2024年8月31日 -610.81%
-2億6300万
2024年11月30日
2億8200万
2025年2月28日
-3億8900万
2025年5月31日
-3億6100万
2025年8月31日 -49.31%
-5億3900万
2025年11月30日
-2億1800万
2026年2月28日
-1億1900万
2026年5月31日
-8700万

個別

2008年11月30日
-5億1100万
2009年11月30日 -999.99%
-58億6600万
2010年11月30日
-11億4100万
2011年11月30日
6億1300万
2012年11月30日
-15億5300万
2013年5月31日
-7億6700万
2013年11月30日
-2億9700万
2014年5月31日 -44.78%
-4億3000万
2014年11月30日 -46.51%
-6億3000万
2015年5月31日
9300万
2015年11月30日 +341.94%
4億1100万
2016年5月31日 +8.76%
4億4700万
2016年11月30日 +71.14%
7億6500万
2017年5月31日
-1億200万
2017年11月30日
3億4900万
2018年5月31日 -56.73%
1億5100万
2018年11月30日 +356.29%
6億8900万
2019年11月30日
-4億9600万
2020年11月30日 -752.42%
-42億2800万
2021年11月30日
-29億7600万
2022年11月30日
-22億9400万
2023年11月30日
-12億6500万
2024年11月30日
3億4100万
2025年11月30日 -68.62%
1億700万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑥継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降、5期継続して営業損失及び経常損失を計上していた。令和6年11月期においては黒字転換を果たしたが、当連結会計年度においては営業損失及び経常損失を計上しており、安定的な利益の獲得には至っておらず、当社グループには引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2026/02/24 13:20
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットにした「中期経営計画2026」に基づき、採算性の改善を図り安定した利益の確保に向けた活動を展開している。
この結果、全体の受注高は33,881百万円(前期比2.4%増加)となった。売上高は、35,447百万円(前期比2.7%減少)となった。一方損益面では一部連結子会社の業績不振により、営業損失79百万円(前期 営業利益398百万円)、経常損失218百万円(前期 経常利益282百万円)となった。親会社株主に帰属する当期純損失は262百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純利益488百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。
2026/02/24 13:20
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、令和元年11月期以降、5期継続して営業損失及び経常損失を計上していた。令和6年11月期において黒字転換を果たし、令和7年11月期も黒字となったが、安定的な利益の獲得には至っておらず、当社には引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社は、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2026/02/24 13:20
#4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、令和元年11月期以降、5期継続して営業損失及び経常損失を計上していた。令和6年11月期においては黒字転換を果たしたが、当連結会計年度においては営業損失及び経常損失を計上しており、安定的な利益の獲得には至っておらず、当社グループには引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2026/02/24 13:20
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、令和元年11月期以降、5期継続して営業損失及び経常損失を計上していた。令和6年11月期においては黒字転換を果たしたが、当連結会計年度においては営業損失及び経常損失を計上しており、安定的な利益の獲得には至っておらず、当社グループには引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在している。
当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。
2026/02/24 13:20

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