有価証券報告書-第108期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたたため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた56百万円は、「受取保険金」6百万円、「その他」50百万円として組替えている。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたたため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた56百万円は、「受取保険金」6百万円、「その他」50百万円として組替えている。