6339 新東工業

6339
2026/05/12
時価
547億円
PER 予
9.42倍
2010年以降
5.01-85.69倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.32-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.78%
ROE 予
5.04%
ROA 予
2.46%
資料
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新東工業(6339)の売上高 - 搬送分野の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
50億4000万
2013年6月30日 -74.33%
12億9400万
2013年9月30日 +106.03%
26億6600万
2013年12月31日 +44.94%
38億6400万
2014年3月31日 +33.98%
51億7700万
2014年6月30日 -75.93%
12億4600万
2014年9月30日 +102.09%
25億1800万
2014年12月31日 +50.36%
37億8600万
2015年3月31日 +37.35%
52億
2015年6月30日 -74.9%
13億500万
2015年9月30日 +130.42%
30億700万
2015年12月31日 +44.8%
43億5400万
2016年3月31日 +38.26%
60億2000万
2016年6月30日 -80.88%
11億5100万
2016年9月30日 +115.38%
24億7900万
2016年12月31日 +61.32%
39億9900万
2017年3月31日 +55.41%
62億1500万
2017年6月30日 -72.31%
17億2100万
2017年9月30日 +114.12%
36億8500万
2017年12月31日 +36.09%
50億1500万
2018年3月31日 +34.1%
67億2500万
2018年6月30日 -74.8%
16億9500万
2018年9月30日 +102.77%
34億3700万
2018年12月31日 +49.08%
51億2400万
2019年3月31日 +32.86%
68億800万
2019年6月30日 -80.02%
13億6000万
2019年9月30日 +113.38%
29億200万
2019年12月31日 +58.06%
45億8700万
2020年3月31日 +34.95%
61億9000万
2020年6月30日 -80.4%
12億1300万
2020年9月30日 +124.57%
27億2400万
2020年12月31日 +83.52%
49億9900万
2021年3月31日 +27.91%
63億9400万
2021年6月30日 -81.39%
11億9000万
2021年9月30日 +143.78%
29億100万
2021年12月31日 +53.22%
44億4500万
2022年3月31日 +36.76%
60億7900万
2022年6月30日 -82.27%
10億7800万
2022年9月30日 +170.13%
29億1200万
2022年12月31日 +59.89%
46億5600万
2023年3月31日 +31.77%
61億3500万
2023年6月30日 -74.72%
15億5100万
2023年9月30日 +127.72%
35億3200万
2023年12月31日 +86.07%
65億7200万
2024年3月31日 +26.78%
83億3200万
2024年9月30日 -47.84%
43億4600万
2025年3月31日 +112.59%
92億3900万
2025年9月30日 -50.83%
45億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)67,995150,224
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4034,897
2025/06/24 13:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「表面処理事業」は、ショットブラストマシン、表面処理分野部分品及び投射材・研磨材等の製造・販売を行っております。「鋳造事業」は、鋳型造型装置、鋳物砂処理装置、粉粒体処理装置及び鋳造分野部分品等の製造・販売を行っております。「環境事業」は、集塵装置、脱臭装置、水処理装置及び環境分野部分品等の製造・販売を行っております。「搬送事業」は、昇降装置、コンベヤ及び搬送システム等の製造・販売を行っております。「特機事業」は、検査・測定装置、サーボシリンダ、ハンドリングロボット及び、セラミックス製品等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 13:22
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 8社
主要な非連結子会社の名称等
シントーインドネシア社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/24 13:22
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載は省略しております。
2025/06/24 13:22
#5 事業等のリスク
おける設備投資が抑制され、当社製品の受注高が低下する可能性があります。当社グループは、昨今の同業界の急激な変
化に対応し、今後も競争力の維持強化に向けた様々な取組みを進めていきますが、売上高の低下により、当社グループの
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに大きな影響を与える可能性があります。
2025/06/24 13:22
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
概算額及びその算定方法
売上高 11,957百万円
営業利益 △438百万円
2025/06/24 13:22
#7 会計方針に関する事項(連結)
ニ 製品保証引当金
プラント及び大型受注機械等の検収引渡後の一定期間中のクレーム費用の発生に備えるため、過去の売上高に対するクレーム費用発生高の割合を基礎として当連結会計年度の売上高に対して発生見込額を計上しております。
ホ 受注損失引当金
2025/06/24 13:22
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 13:22
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.各区分に属する主な国又は地域2025/06/24 13:22
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、2年後の2027年3月期において、1社1社のお客さまに寄り添い、お客さまのニーズを実現することを通して、部品カバー率を向上(+5pt)させ、新たに当社を選んでいただける、新規お客さま数3,900社の増加を目指します。また、競争力を高め、成長していくための指標として、売上総利益率+3pt、一人あたり付加価値額+10%にも取り組んでまいります。これらの取り組みにより、売上高EBITDA比率8%以上を達成することを目標としております。
(4)経営環境
2025/06/24 13:22
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの事業環境につきましては、主要なお客様である自動車産業において、国内では、EV車対応やスマート化等の事業成果が各社一様ではなく、業界再編の動きが活発化しており、欧州では、エネルギー高に伴うコスト上昇や中国への輸出減によりドイツの製造業の業績の深刻な状況は変わらず、市場は停滞状況にあります。一方で、AI関連需要拡大に伴う半導体関連業界の旺盛な投資意欲は持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。
こうした情勢下、当連結会計年度の受注高は対前年同期比32,111百万円増加の156,028百万円(前連結会計年度比25.9%増)、売上高は同34,728百万円増加の150,224百万円(同30.1%増)、受注残高は同5,803百万円増加の66,397百万円(同9.6%増)となりました。収益につきましては、営業利益は同2,404百万円減少の3,004百万円(同44.5%減)、経常利益は同4,283百万円減少の3,226百万円(同57.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は同5,948百万円減少の2,757百万円(同68.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
2025/06/24 13:22
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/24 13:22
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
率を見積り、当該進捗率に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。
当事業年度において、一定の期間にわたり収益認識した売上高は17,787百万円です。
一定の期間にわたり充足される履行義務に関する売上高は、収益の総額及び進捗率に基づいて算定され、進捗率
2025/06/24 13:22
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
進捗率を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。
当連結会計年度において、一定の期間にわたり収益認識した売上高は33,608百万円です。
一定の期間にわたり充足される履行義務に関する売上高は、収益の総額及び進捗率に基づいて算定され、進
2025/06/24 13:22
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4) 製品保証引当金
プラント及び大型受注機械等の検収引渡後の一定期間中のクレーム費用の発生に備えるため、過去の売上高に対するクレーム費用発生高の割合を基礎として、当事業年度の売上高に対して発生見込額を計上しております。
(5) 受注損失引当金
2025/06/24 13:22
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,945百万円5,694百万円
営業費用6,0716,253
2025/06/24 13:22

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