- 6339
- 2026/08/28
- 時価
- 657億円
- PER 予
- 11.3倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 761億6100万
- 2025年3月31日 +53.67%
- 1170億4000万
個別
- 2024年3月31日
- 587億1400万
- 2025年3月31日 +54.38%
- 906億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2025/06/24 13:22
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額391百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額509百万円、セグメント間未実現利益調整額等△118百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を
含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,037百万円には、セグメント間取引消去96百万円、各報告セグ
メントに配分しない全社費用△1,133百万円が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに
帰属しない研究開発費及び本社管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額37,104百万円は、主に親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資
資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額82百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却額82百万円でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額353百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額401百万円、セグメント間未実現利益調整額等△47百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 13:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/24 13:22
(ア)有形固定資産
主に工場建屋(建物)、パソコン及び設計業務におけるCAD設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 37,154百万円2025/06/24 13:22
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び種類別の加重平均償却期間
顧客関連資産 7,247百万円(償却年数15年) - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、国内会社においては、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年
その他 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 13:22 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/24 13:22前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 2 98 土地 - 36 その他(工具、器具及び備品他) 0 0 計 2 156 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/24 13:22前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 -百万円 337百万円 機械装置及び運搬具 66 59 土地 107 - その他(工具、器具及び備品) 0 4 計 174 400 - #8 固定資産廃却損の注記(連結)
- 固定資産廃却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/24 13:22前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 66 9 その他(工具、器具及び備品他) 1 12 計 71 22 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/06/24 13:22
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 13:22
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエラスティコス社、シントーアグトス社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 13:22
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させています。エラスティコス社 シントーアグトス社 流動資産 21,174百万円 1,251百万円 固定資産 29,227 1,550 のれん 13,168 486 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 子会社についても、製造拠点については原則として事業別に資産のグルーピングを行っておりますが、販売拠点及び販売会社については連結グループ全体の共用資産としてグルーピングを行っております。2025/06/24 13:22
スリーディーセラムシントー社のセラミックス製造設備等は、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額を零として減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具31百万円、その他(工具、器具及び備品)7百万円、無形固定資産その他31百万円であります。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:22
(表示方法の変更)前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 関係会社株式 2,174 1,666 有形固定資産 110 107 その他 328 326
前事業年度において、繰延税金負債の「その他」に含まれていた「前払年金費用」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:22
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、主としてエラスティコス社グループを連結の範囲に含めたことにより税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 株式取得関連費用 257 313 有形固定資産 347 327 税務上の繰越欠損金(注)3 558 7,462 退職給付に係る資産 △1,699 △1,641 無形固定資産 - △4,557 その他 △220 △1,056
2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.のれん及び無形資産の評価2025/06/24 13:22
当社は、企業買収に伴い計上したのれん及び無形資産に減損が生じている可能性を示す事象(以下「減損の兆候」という。)の有無について、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「企業結合に関する会計基準」に照らして判断しており、減損の兆候が生じているのれん及び無形資産を含むより大きな単位の資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローの総額とのれん及び無形資産を含む固定資産の帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否を判断しております。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する分析、検討内容 - #16 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、6,242百万円であり、その主な投資は表面処理事業、鋳造事業及び搬送事業であります。2025/06/24 13:22
また、生産能力等に重大な影響を与えるような固定資産の除却、売却等はありません。
セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 13:22
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、国内会社においては、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、エラスティコス社の買収に伴い計上したのれん及び無形資産に減損が生じている可能性を示す事象2025/06/24 13:22
(以下「減損の兆候」という。)の有無について、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「企業結合に関す
る会計基準」に照らして判断しており、減損の兆候が生じているのれん及び無形資産を含むより大きな単位の - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 均法による原価法を採用しております。2025/06/24 13:22
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)