有価証券報告書-第125期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を
含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,273百万円には、セグメント間取引消去102百万円、各報告セ
グメントに配分しない全社費用△1,375百万円が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメント
に帰属しない研究開発費及び本社管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額53,687百万円は、主に親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資
資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額338百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却額338百万円でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額393百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額428百万円、セグメント間未実現利益調整額等△35百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,273百万円には、セグメント間取引消去102百万円、各報告セ
グメントに配分しない全社費用△1,375百万円が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメント
に帰属しない研究開発費及び本社管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額53,687百万円は、主に親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資
資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額338百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却額338百万円でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額393百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額428百万円、セグメント間未実現利益調整額等△35百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。