有価証券報告書-第127期(2023/04/01-2024/03/31)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を
含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,365百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに配分し
ない全社費用△1,383百万円が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない研究
開発費及び本社管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額53,731百万円は、主に親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資
資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額118百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却額118百万円でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額391百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額509百万円、セグメント間未実現利益調整額等△118百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
含んでおります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,365百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに配分し
ない全社費用△1,383百万円が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない研究
開発費及び本社管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額53,731百万円は、主に親会社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資
資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額118百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却額118百万円でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額391百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増
加額509百万円、セグメント間未実現利益調整額等△118百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。