荏原製作所(6361)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- -46億9900万
- 2011年12月31日
- 22億7400万
- 2012年12月31日
- -38億3900万
- 2013年12月31日
- 19億7900万
- 2014年12月31日 -51.89%
- 9億5200万
- 2015年12月31日 +66.91%
- 15億8900万
- 2016年12月31日 +37.82%
- 21億9000万
- 2018年9月30日 +153.01%
- 55億4100万
- 2019年9月30日 +359.39%
- 254億5500万
- 2020年9月30日 +21.69%
- 309億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業を行う上で必要となる運転資金や成長のための投資資金として、営業キャッシュ・フローを主とした内部資金だけでなく金融機関からの借入や社債の発行などの外部資金を有効に活用していきます。D/Eレシオは0.3~0.5を基準に負債の活用を進め、資本コストの低減・資本効率の向上を図ります。2023/11/14 15:06
また、現金・預金等の水準(手元流動性)については、連結売上収益の2か月分を目安に適正水準の範囲でコントロールする方針です。これに加えて、金融上のリスクに対応するためにコミットメントライン契約等を締結することで、代替流動性を確保しています。なお、グループ内の資金効率を高めるため、資金を当社に集中する制度を運用しています。
契約の種別並びに当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりです。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/14 15:06
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 21,138 4,049 長期借入れによる収入 858 20,726