荏原製作所(6361)の売上収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年9月30日
- 30億4200万
- 2021年9月30日 -2.4%
- 29億6900万
- 2022年9月30日 -7.92%
- 27億3400万
- 2023年9月30日 -44.77%
- 15億1000万
- 2024年9月30日 +5.17%
- 15億8800万
- 2025年9月30日 +21.6%
- 19億3100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 15:06
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 売上収益 167,635 187,382 売上原価 117,228 127,004 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 15:06
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 売上収益 8 480,054 551,215 売上原価 336,907 380,428 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2023/11/14 15:06
① 前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれる売上収益及び四半期利益
該当事項はありません。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2023/11/14 15:06
当社グループは、「5.事業セグメント」に記載のとおり、「建築・産業」、「エネルギー」、「インフラ」、「環境」及び「精密・電子」の5つを報告セグメントとしています。分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益の関係は以下のとおりです。
なお、第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えて表示しています。詳細は、「5.事業セグメント」に記載のとおりです。その他の源泉から認識した収益の額に重要性はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 15:06
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い社会経済活動の正常化が進む中、個人消費や企業の設備投資は緩やかな拡大が見られました。一方、世界経済ではウクライナ情勢の長期化や世界的なインフレの継続、金融引き締め政策に伴う企業の投資抑制など経済活動には減速感がみられました。中国や欧米を中心とした景気後退懸念や、米中の半導体輸出管理規制強化など地政学リスクは継続しており、依然として先行き不透明な状況が継続しています。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 受注高 594,534 598,352 3,817 0.6 売上収益 480,054 551,215 71,161 14.8 営業利益 42,659 56,955 14,296 33.5
このような環境の下、当社グループは2023年を初年度とする3か年の中期経営計画「E-Plan2025」を策定し、「顧客起点での価値創造」をテーマに、それぞれの事業で更なる競争力の強化を図るため対面市場別組織へ移行し、経営指標の達成に向けた各種施策の取り組みを進めています。