売上収益
連結
- 2020年9月30日
- 30億4200万
- 2021年9月30日 -2.4%
- 29億6900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/12 15:02
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 売上収益 123,592 145,772 売上原価 87,387 104,679 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/12 15:02
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 売上収益 8 369,026 419,926 売上原価 266,985 296,989 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2021/11/12 15:02
① 当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれる売上収益及び四半期利益
売上収益 3,600百万円 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2021/11/12 15:02
当社グループは、「5.事業セグメント」に記載のとおり、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。また、売上収益は事業内容別に分解しています。分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益の関係は以下のとおりです。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/11/12 15:02
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の影響長期化による不透明感は残るものの、ワクチン接種の普及等により持ち直しの動きが続きました。日本経済においては、大都市圏を中心に緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が実施されるなど一部で経済活動が抑制されましたが、外需向けは緩やかな増加が続いており、設備投資は持ち直しの動きがみられました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 受注高 366,474 576,821 210,347 57.4 売上収益 369,026 419,926 50,900 13.8 営業利益 22,018 37,392 15,373 69.8
当社グループの主要市場である石油・ガス市場においては、原油価格が新型コロナウイルス感染症拡大以前の水準まで回復し、一部で案件に動きがみられました。半導体市場においては需要が高い水準で推移し、顧客の設備投資は拡大基調となりました。建築設備市場は、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復がみられました。また、日本の国土強靭化関連の公共投資については引き続き堅調に推移しました。