売上収益
連結
- 2021年9月30日
- 29億6900万
- 2022年9月30日 -7.92%
- 27億3400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/11/14 15:04
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上収益 145,772 167,635 売上原価 104,679 117,228 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/14 15:04
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 売上収益 8 419,926 480,054 売上原価 296,989 336,907 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2022/11/14 15:04
① 前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれる売上収益及び四半期利益
売上収益 3,600百万円 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2022/11/14 15:04
当社グループは、「5.事業セグメント」に記載のとおり、「風水力事業」、「環境プラント事業」及び「精密・電子事業」の3つを報告セグメントとしています。また、売上収益は事業内容別に分解しています。分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益の関係は以下のとおりです。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 15:04
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が徐々に緩和される中、経済活動の正常化によって持ち直しの動きがみられました。日本経済においても、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種の進展や行動制限の緩和が進む中で、設備投資は持ち直しの動きがみられました。一方、国内外の経済における先行きについては、原材料価格の高騰や半導体不足、ウクライナ情勢に伴う資源価格への影響、金融引き締めによる為替変動など依然として不透明な状況が継続しました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 受注高 576,821 594,534 17,712 3.1 売上収益 419,926 480,054 60,127 14.3 営業利益 37,050 42,659 5,608 15.1
当社グループの主要市場である建築設備市場や石油・ガス市場においては、新型コロナウイルス感染症の対策緩和による需要回復が進む一方で、インフレや長期化するウクライナ情勢などの影響によって一部投資案件に遅れがみられました。半導体市場においては一部の顧客で投資計画を見直す動きはみられるものの、需要は高水準で推移しました。また、日本の国土強靭化関連の公共投資については引き続き堅調に推移しました。